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特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反 最高検察庁は再抗告を棄却

08 1月

天福宮本部教会に事務所を置いている信対委の代表8名(ユン・ジンシク、イ・インギュ、マークトブリン、ヤン・ジュンス、イ・サンボ、ソン・ヨンス、ソン・テソン、ジョン・ソンヒョン)は、2年前から顕進様と郭会長を法的に拘束する為、目をぎらつかせながら襲いかかってきた。

誰かの指示によるものなのか?
莫大な弁護士費用をどのように準備したのか?
恣意的な義憤感により自ら費用を捻出したのか?
そのようなことは知るよしもないが、あまり重要に考えたくもない。

彼らは顕進様と郭会長をソウル中央地検に特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(横領)、特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(背任)の二つの疑いで、そして、ポール・ロジャース、ジョナサン・デビッドペレト、クァク・ジンヒョ、クァク・ジンマン、キム・ヨンジュン、リチャード・ペレア、マイケル・サマー等7人を特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(横領)の疑いで告発した。

しかし彼らが第1次中央地検に行った告発は、
2013年04月05日、証拠不十分により疑いなしということで不起訴処分となった。

真の愛と和解と包容により一つなることを切に望む食口と天の心情と真の父母様の威信を考えるとこの辺で退くべきであった彼ら信対委は、さらにソウル高等検察庁に抗告した。

2013年09月11日、ソウル高等検察庁は彼らの無理な抗告を棄却した。

信対委の鈍い良心と染み付いた信仰は決して自重し反省するようなことはなく、
高等検察庁の決定を受けいれず再び最高検察庁に再抗告した。

2013年12月20日、最高検察庁は再抗告を棄却するという最終決定を下した。

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投稿者: : 2014年1月8日 投稿先 未分類

 

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