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2)ブラジル刑事訴訟を指示した背後の実体を暴露

[編集者注;顯進様に対しブラジル教会が提訴した裁判所事前命令申請が却下されると、すぐに教会は顯進様を相手に刑事訴訟を提起した。この訴訟は、まだ進行中である。]

 

最近、南米からの衝撃的な情報提供を受け、悩んだ末に、ここに発表します。これがどんな結果をもたらすかわかりませんが, 速やかにすべての真実が露呈してほしいものです。本文を見ると、顯進様を刑事告訴するように背後で指示した勢力が誰なのか, 明確に表れています。あまりにも重大な事件であり、これ以上包み隠したまま過ぎ去ることができない程摂理的な問題です。

もし、この内容が事実なら金孝律は天人共怒するでしょう。このような者がご父母様の補佐官である限り、摂理は終わったも同然です。いつまでこんな人物が真のご父母様に信じられる必要があるのか!いつまでヘビのような彼の二枚舌に真のお母様が振り回される必要があるのか!

無責任な人々を見渡す時、申東謀大陸会長、金フンテ分捧王、小山田国家メシヤも皆例外ではないでしょう。彼らがこの事件を果たして知らなかったのでしょうか?彼らは、一言で言えば完全に傍観者でした。辺境?にいるリーダーを使って、顯進様の背中にナイフを突き刺すところを、彼らは堂々と目を開けたまま見ていました。いや、自分の手には汚い血が着かないよう、誰かがそのようしてくれることを望んでいたのかもしれません。本当に悪い者たち…..あなた達は顯進様を刑事告訴した共犯者として歴史に記録されるでしょう。

状況がこの様になってくると、宣教会であれ、財団であれ、家庭連合や統一教会であれ、もうこれ以上信じられる組織は全て消えたと思います。これから、祝福家庭たちは見守ることでしょう。どんな時も、宣教会、財団、家庭連合は、自分達の立場を食口に明らかにしなければなりません。真のお母様、国進様、亨進様、又、後ろに隠れて力のない辺境の協会長に顯進様を刑事告訴するように依頼した動機と目的が何なのか明らかにする必要があります。まさかこのような途方もないことが行われているのに、知らなかったという浅はかな言い訳はしないでいただきたいものです。いつか息子さんに再び対面する時、又お兄さんと再び向き会う時、どんなお顔で会うつもりなのでしょうか!

ブラジルのフェラボリ協会長は、韓国に召還され、真実を明らかにしなければなりません。いや、お金がかかっても、ブラジルに祝福家庭代表団を送り、彼の立場について聞いたほうがよいかもしれません。おそらく、この資料が暴露されると宣教会、財団、家庭連合の代表者たちは、すぐにフェラボリ氏に連絡を取って話しを合わせ、すべての証拠を取り除くかもしれません。誰からこの情報が漏れているのかも追及するでしょう。

我々は、フェラボリ協会長が圧力に屈服し、彼らのオウムになる前に、良心的で正しい行動が取れるように力添えしなければなりません。全世界の祝福家庭たちが彼の勇気と共にあることを熱い激励のメールを介して伝達しなければなりません。彼の許可はもらっていませんが、ここにフェラボリさんのメールを公開します。同じ祝福家庭として、彼の心の苦痛を感じるならば、彼を非難する文章は書かないようにしましょう。すでに彼は十分に苦痛を受けています。仕方なく従う、彼の立場を慰労して、それでも勇気を出して真実と正義の側に立ってくれと激励しましょう。

 

 

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