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6)衝撃報告!子供、成和学生まで動員されたヨイドデモ

統一教の醜い姿そのまま現れる

ヨイドデモ1 

「一体、彼(郭錠煥会長)がどれほど悪い人物だからあのような公開批判を続けるのか。労組デモでもない宗教団体がこのような集会を持つのは理解が出来ない」

 

デモの現場を見守っていたある警察が何気なくつぶやいた言葉だ。行っている行動がどれほど情けなくてこのような言葉が出たのだろうか。

 

彼の目に映ったデモの現場を見てみよう。いたるところに言葉を良く聞き取ることの出来ない日本食口がかなりおり、警察の目には彼らがどのようにして動員されたのか、表情だけ見てもすぐに見抜くことが出来たというわけだ。しかし、彼らの目に更に衝撃的に映ったことは、デモの群の中にいた未成年者である児童と学生の姿であった。多くのデモの現場を見てきたが、極端な場合を除けば自分の子供を堂々とデモの現場に連れてくる父母はみたことがないからである。

 

最前列に権ヒョクソ会長、朴グベ会長らがUCIと郭錠煥会長家族を背信者として追い立てているとき、そのすぐ後ろの列の真ん中に小学校6年ほどと思われる子供が理由も解らずにろうそくを持って深刻な表情で全面を凝視していた。間違いなく祝福家庭の二世か三世と思われる子供はデモにだけ熱中する父母、祖父母を見つめてどんな考えをしただろうか。 自分の孫がこの汚く醜い現場に来ていたらと想像してみただろうか。自分の直系の孫でなければ関係ないというのか。 それでも彼らは心情共同体、祝福家庭共同体を云々できるのか。 これ一つとって見ても、彼らにはその場で人を非難する資格すらない人たちであり、どこかに行って数十年間、公職とみ旨の道を歩み、先輩家庭という資格すらない人たちである。

 

情けないのは現場の牧会者や父母らも同じである。どうして頭数をそろえるために、子供、自分の子供までバスに乗せて動員できるのか!彼らに憤慨するよりは高圧的に人員動員を推進し推し進めた財団と協会により大きな憤慨が沸き起こる。彼らは人の数をそろえることができないのが怖くて、この集会がどのような性格をもっておりどのように進行するのかすら説明もしなかったに違いない。行事を企画し準備してきた指導部の中に、幼い子供や孫をデモの現場に動員した人が果たして一人でもいたか調査してみて欲しい。これは完全に食口を欺瞞し、幼い二世、三世に忘れることの出来ない霊的傷を抱かせる犯罪行為以外の何物でもない。肥ひしゃくをかけてやりたい心情であり、その腐った精神を塩漬けにしたい気持ちである。

 

「郭錠煥家庭とその追従者は、不法行為を明らかにしろ!」 「郭錠煥は反省しろ!」

 

少し前までは代表的祝福家庭として尊敬を受け、今も36家庭である人に彼らはこのように叫んだ。狂っていく統一家を見守る神様は風呂敷を包んだとしても、どこに移動するところがあるだろうか。私達に向かって世の中は石を投げる日も遠くない。その時に果たして誰が先頭に立って石を受け血を流し、真の家庭と祝福家庭を保護するか見てみよう。摂理の真の主人に対する分立が行われる終わりの日が早く来ることをお祈りする。

 ヨイドデモ2ヨイドデモ3

 

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