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4)郭グループと郭錠煥の実体は明らかにされるべし-3

 

2012.06.18   金ヨンソン

 実名 討論房

 

嘘がかせる統一家、このまま放置すべきか

教えの中でも偉大な教えである統一原理を聞いて、口を開きさえすれば良心云々と言う兄弟たちが溢れている統一家に偽りの主張が横行し、偽りを根拠にした断罪と憎悪が横行している。

私が所謂「郭グループ」を浮上させて論議の場へと案内する理由は、郭グループという虚像を作り攻撃のターゲットを作っておいて嘘をついても、兄弟たちが何の情況分析もなしに受け入れる無関心を指摘するためにである。

今日の統一家は真実を知ろうとする目覚めている兄弟も、偽りに対し憤る兄弟も、いずれも見つけにくい状況だ。非常に僭越な表現だが、統一家は嘘の天国ではないか錯覚されるほどだ。

嘘に対する無関心と寛容が統一家をさらに混乱の渦中に追いやっている現実を直視し、積極的な関心と混乱克服の為の知恵を願うばかりである。

統一原理によって望ましい品性に変化した人はその人の人格によって表現される。

いくら知的教養によって、学歴によって、財産によって、人脈によって包装しても、人となりは覆うことも隠すこともできない。人の出来は専ら真実であることによってのみ表されるためだ。

嘘と巧言令色によって一時的に欺くことはできるかも知れないが、しかし永遠に欺くことはできない。真実の目で見るべき指導者がいる。

郭錠煥会長の場合がそれに該当すると思われる。

 

1.郭錠煥会長今日の統一家の兄弟たちから如何なる冷遇をけているのか。

摂理の背信者、食口たちの血の涙が滲んだ献金で都合した公的資産を奪い取って豪華贅沢な生活をしながら贅沢三昧に耽る者など、到底言葉で表現することができない悪意的な悪口を浴びせながら憎悪し呪詛している。

郭錠煥会長は数十年間にわたり統一グループの対内外の摂理機構を主管してきただけに、統一家の指導者たちが悪意的に主張するのが事実であるなら、おそらく数千億ウォン以上の公的資金を横領したと考えるべきであろう。

統一家の指導者たちの悪意的な噂を根拠に統一家の兄弟たちが郭錠煥会長に対しどのような立場から見ているのか、インターネットサイバー空間に紹介された内容を紹介する。インターネットサイバーに掲載された郭錠煥会長に対する非難文はあまりにも多く、ここにその全てを紹介することはできない。

以下のような内容でレッテル貼りがなされ、それが実際のことであるかのように呪詛している。

 

以下に公開する。

 

郭錠煥氏は何故お一生使っても余るほど着服し、自分の家族の名義にしておいたのだろうか。

 

郭錠煥氏は統一教にいる時は最高の実権者として自分の思いどおり全てを牛耳りながら、お父様を売り、特にお母様を売りながら、全てを使えるだけ使い込んできた。最後には二世を中心に顯進様を売って最後のあがきをしてみたが、その自らの企てに嵌り結局は真の父母様の前で持ち堪え切れなかったので、少しずつ機関と資金を自分の壻の名義や息子娘の名義に移しておいて・・・<中略>・・・

資料出処; 匿名討論房 2012年05月02日 15:50 http://cafe.daum.net/W-CARPKorea/cSkJ/14538

 

希代詐欺師一家、郭ファミリー

再臨主相手に詐欺を働き

再臨主の息子を誘い出して自分の利益を懐に入れ

再臨主の信徒たちと財産を奪っていき

再臨主が世界聖地で精誠を込めた地まで詐欺を働き売り込もうとする

希代の詐欺師が今も自分は偉いとばかりにのさばっているだけに

そこに目が眩んだ青盲たちが一緒に調子を合わせて遊ぶざまは見るに値する。

|2012年06月12日 10:38 http://cafe.daum.net/tongilgyoyeouidoSJ/fg5R/2799

 

こういった認識が 2012年6月13日の統一家の兄弟たちの郭錠煥会長に対する基本認識だ。

それでは郭錠煥会長を誹謗する兄弟たちのこのような一連の主張は事実だろうか、偽りだろうか。

郭錠煥会長に対して統一家の指導者たちがこれまで執拗に主張した内容は事実なのか偽りなのか、これから明かされなければならないと思われる。

何故ならば統一家の指導者たちによって流布されている郭錠煥会長に対する悪性の流言は実体がなく根拠が全然ないからだ。驚きべきことである。

天福宮におられる先輩に郭錠煥会長に対する公金横領、蕩尽、流用が実体的真実であるなら、根拠を示すことができるのかと問うと、それに対しては答えられないながらも、郭錠煥会長の公金横領に対しては既に意識の中で信念化されていた。この状況が今の食口たちの一般的な雰囲気だ。

偽りに洗脳されたのだ。

今では統一家の偽りの指導者たちの歪曲された基準によって郭錠煥会長の実体を把握するのではなく、祝福家庭たちの良心を基準にして事実と実際に根拠を置いて具体的に明らかにされるべきであろう。

偽りの疾病に対する処方箋は真実しかないと思われる。

兄弟たちの忌憚ない批判と助言を願う次第である。

 

1.郭錠煥会長の生き方は清廉であることで真の家庭と祝福家庭の間には既に定評がある。

郭錠煥会長を陰湿に攻撃する者たちの主張を聞いてみると、郭錠煥会長は既に十年余り前から陰険かつ凶悪な計画を持ちながらも、お父様から絶対的信任を得た後で、真の家庭に侵透したと主張している。

本当に家庭に侵透してその欲心を満たそうと徐々に統一グループ全ての摂理機関の責任を一人で独占して、 父母様の目をぬすんで統一家の全体摂理機関を一人で思うままにしてきたと主張している。

しかし、こういう悪性のうわさとは違い、お父様から絶対的な信頼を受け、対内外摂理機構の総責任者として公職を遂行しながら、郭錠煥会長は何回もお父様に摂理機構の責任者の役割を違う方に任せるよう懇請したことが広く知られている。

しかし、その度にお父様は無回答に一貫なさり、郭錠煥会長の懇請に顔を背けられたこともよく知られた事実だ。

一身で多くの摂理機構を主管し、お父様の指示事項を一貫性があるように推進するのがあまりにも難しくて、一度は決心してお父様に懇請をしたという逸話も周知の事実だ。

事実こういう逸話の例を聞く必要もなく、統一グループのお父様の側近の指導者たちは以下のような事実をあまりにもよく分かっている。

統一教会の誰もが、真の父母の指示と許諾が無なくては絶対に摂理機構の責任を自分勝手に引き受けることができないという事実をよく知っているはずである。

それにもかかわらず、不義の欲心から一生涯贅沢三昧しながら生きようという意図が顯進様のせいで挫折するや、膨大な額の公的資金を横領して贅沢三昧の生活で食口たちの血と同様の献金を蕩尽していると、まるで実際であるかのように悲憤慷慨している。

兄弟たちの間に膾炙されているこのような噂は実際の状況だろうか。

この程度の事実の真否は兄弟たちの関心と努力でも充分に真実と虚偽を分別することができるにも関わらず、兄弟たちは実に容易に虚偽に同調している。

郭錠煥会長に対する公金横領の悪性のうわさが横行する時に、最も敏感な反応を見せたのは真の家庭であったことを、分別ある人は全て知っているはずである。

我々のような愚昧な一般食口たちだけが知らずにいただけで、身分の高い指導者たちは全て知っている実話を一つを明らかにしようと思う。

既にここのサイバー空間でも類似の事情が紹介されるほどに、その噂はソウルにおられる指導クラスの食口たちの間には一般化されている話だ。

郭錠煥会長に対する公金横領の噂が繁茂している時、お母様が思いがけず一人を同行して郭錠煥会長の自宅を訪問した。勿論、郭錠煥会長もお母様が訪問なさることは知らずにおられ、家にいる方も全く連絡を受けられない状態でお母様の訪問を受けた。

お母様は席に座られ挨拶も受けずに自らこの部屋、あの部屋を歩き回りながら家具をよく調べてみられた。会社から郭錠煥会長が連絡を受けて駆けつけてきた。

会社に勤務しておられた郭錠煥会長が家に入って来てお母様に挨拶をすると、お母様は「お金がないのなら話してくれればよいのに、何故これほど貧しい暮らしをするのか」と、いろんな言葉をかけながら気遣ったという内容も祝福家庭の間に膾炙されている。

そうしてお母様が金一封を差し出すと、郭錠煥会長は今の生活がこの上なく幸せだとして、お母様の金一封を受け取るのを辞退したというエピソードが祝福家庭の間に広く膾炙されている。

これがもし実際の状況なら、郭錠煥会長の清廉度は真の家庭の構成員が最もよく知っていることであると思われる。郭錠煥会長の公金横領の噂について如何ばかり気になって、お母様は直接確認しようと不意に訪問なされたのだろうか。

また、全淑様が郭錠煥会長の家を訪問した時、居間にアナログテレビがあるのを見て、郭錠煥会長に訊ねもせずに市場に出て行ってデジタルテレビを購入して来られた時も、郭錠煥会長は全淑様にアナログテレビでも不便でないのに何故買ってきたのかと気遣ったというエピソードも祝福家庭たちに膾炙されている。

また、アナログテレビを廃品として捨てることができず、1800家庭のヨ・ヨンス氏を呼び、画面はちゃんと映っているからうまく処分するよう頼んだというエピソードも祝福家庭の間に広く膾炙されている。

郭錠煥会長が生活の中で実践してきた勤倹と節約の一断面が窺える事例だ。

ヨ・ヨンス氏を知っている兄弟なら直接連絡してみれば、何年まで郭錠煥会長がアナログテレビを使っておられたのかを確認することができると思う。

こういう例話を挙げて話そうとすれば限りも切りも無い。

勿論、統一家の指導者たちは、これは唯単に作り話の虚構に過ぎないと主張するであろう。こういう話は祝福家庭の間に広く膾炙されている実際の状況であり、彼らが足を運びさえすれば、彼ら自らが事実かどうかを即座に確認することができるにも関わらず、偽りに汚染された兄弟たちは耳を塞ぎ目を閉じるであろう。

彼らこそ自分が聞きたいことだけ聞き、見たいことだけ見るだろうからだ。

既成教会の偽りの噂によって彼らに不当な迫害に遭うだけ遭ってきた兄弟たちが今度は既成教会の人々と同じ立場に立って偽りによって兄弟たちを実際であるかのように罪に定める姿は、まるで一篇のコメディーを見るかのようだ。

過剰でも過少でもなく事実をそのまま知りたい食口たちは郭会長が今どのように暮しているのか、自宅にある所帯道具はどの水準なのか、直接確認すれば簡単だろう。

一部の食口は教会指導部で主張しているとおりに何千億を横領して贅沢三昧に使っているのか直接確認する為に不意に自宅を訪問した食口たちが沢山いることを知るべきであろう。そういうことができる度胸も勇気もないのに、偽りの噂を根拠に人格を罵倒することは心情蹂躙の極致だと思う。

霊界に行く前に確認して悔い改めなければならないだろう。

 

 

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