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7)文仁進氏の声明文

親愛なる兄弟姉妹、

真のお父様が、神様のもとに聖和されるまで、皆様の愛と祈りのすべてをお父様に伝える事を許してくれて、心から感謝します。真のお父様は、毎日の祈祷会をもって下さった各地区の皆さんによって慰められているにちがいありません。お父様は、もはや肉体的に私達と共におられないにもかかわらず、我々は、いつも隣におられる真のお母様と共に真のお父様がアメリカの摂理に身を捧げたことを長年の間見てきたこと、真のお父様と歩めたことは、本当に幸運なことです。私は、LLMの主任牧師として、またアメリカン·ムーブメントの最高経営責任者(CEO)として過去4年間の本部チームに従事した経験を持てたことは特に感謝しています。

困難な米国教会で働くように、なぜ神が私に、神に仕えるように呼ばれ、どのくらいの時間を我々に与えられるか、私はよく疑問に思いました。私のチームと私が、米国統一教会を新たなブランドにするビジョンを実行するのに、数年かかると思いませんでした。しかし、あなた方の助けを借りて我々は、いくつか例を挙げると、ラビンライフ(LLM)、GPA、社交ダンスミニストリー、新教育カリキュラムの確立をしました。我々は、神と真の父母の子女として誇りに思っている若い統一教会員を見たし、私たちの地球家族の一員として多くの新しい兄弟姉妹を歓迎しました。

私はいつも、LLMの主な目標は、祝福とその後の生活の準備のために、実生活の問題に対処するためのツールを提供することで、家庭を強化していることを感じていました。祝福におけるトラウマのようなプロセスを経験した私は、過去の過ちは、将来の夫婦で繰り返されないように、家族が健康でより満足する関係を楽しむことを学べるようにしなければならないと感じました。私はLLMの最大の強みは、愛のメッセージ、困っている人々のためを力づける事、支援であることを知っていました。しかし、最大の弱点は、仲のいい夫婦を体現することのできない私だと分かっていました。したがって、私は基元節の後、できるだけきれいに引退して、私の人生の次の段階に移行したかったのです。それが、最近の一連の出来事のために、真のお父様が、平和的な聖和セレモニーを持つことができなかったことを心痛く思う理由です。

 真のお母様は辞任するように言われ、私は喜んでそうしました。私の個人的な生活の詳細が、非常に多くの人を傷つけたことを本当に申し訳なく思います。愛と支援から、憎悪と非難にいたる多くの感情が表明されました。私はそれらすべてを受け入れて、私は私の人生に関して行った選択に対し全面的に責任を取ります。本部では誰も私の状況を隠しておくための隠蔽などに関わっていません。誰も私の状況を隠しておくべく、不当な原因で解雇されたりした人はいません。私のチームは、これほど少ないのに、こうしてやってこれたのは奇跡以外の何ものでもありませんでした。彼らはベストを尽くした献身的な兄弟姉妹の偉大なグループであり、私は彼らと一緒に働く機会があったことを誇りに思います。

私にとって祝福は、真の父母様がもたらす最も重要な贈り物です。したがって、私は結婚の失敗に苦しみました。私は両当事者が祝福の価値を維持すれば、結婚は永遠に保たれると信じています。しかし、一度祝福の価値が崩れれば、絶対に戻りません。私は過去に失敗をしても、子供達のために被害を最大限減らすように、慎重にその約束を守ってきました。

私がマンハッタンセンターで、その後、統一教会で最初の公的サービスに呼ばれたとき、まだ私の個人的な生活を収拾するプロセスにありました。しかし、神は私のための計画を持っておられることを信じて、私はミニストリーを構築し、教会を乗っ取ろうとする何度かにわたる試みから守るプロフェッショナルな責任に集中し、この国を真の父母様と私たちの世界会長文亨進氏と一つに連結させることに焦点を合わせていました。

ベンと私が一緒に仕事を始めた頃には、私たちの最初の祝福は、ずっと前に終わった後でした。そして二人とも結婚による非常な虐待を受けたことを悟って、お互いに私たちの友情に大きな励ましと慰めを見つけました。今、私たちは、約束した関係であり、私たちには、美しい男の赤ちゃんがいます。カップルとして、私たちは神、真の父母様と全人類の前に約束しました。私たちは、誰にも被害を与える意図はありませんでした。私たちが望んだすべては、愛することと愛されることでした。 LLMは、神の永遠の息子や娘として、人生を感謝して生きていく運命の主人になるようにするためのものでした。私たちは、永遠に私たちの真の父母様に、私たちの教会のコミュニティに感謝するでしょう。

私は、新しい会長兼最高経営責任者(CEO)として文亨進を置かれた、我々の真の母の知恵に本当に感謝しています。彼の思いやりのあるリーダーシップの下で、米国は祝福を受けることでしょう。私たちは皆、別々の運命のカードが配られています。 私たちが皆、最善を尽くそうとしていることを知って、愛すべきコミュニティになることができるように祈ります。もう一度、過去4年における皆様に感謝して、神様の祝福が皆様と皆様の家庭と共にありますように祈ります。

文仁進

 

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