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4)ラウル・ラグナナ前市長の良心宣言文

2011.4.15

 パラグアイ共和プエルトカサド前市長、プロティエラ代表ついにく!
文國進、文亨進会長中心とする教会陰謀電撃暴露

ついに2009年8月に発生したプエルトカサド事件の背後が白日の下にさらされた。
どうして同じ真の子女様を、摂理の中心指導者・真のお父様をここほどまでにおとしめることができるというのだろうか。
それでも真の家庭、摂理の指導者ということができるのだろうか!

ラウルベネシオ ラグラナプエルトカサド市長良心宣言[1]

 

ベルナルディーノ・ガルセテ・ゴンザレス プエルトカサド市長へ

2011年4月15日

尊敬する市長様、
市長が送られた手紙や要求事項に対して、この文書を通してご返事を申し上げます。同時に、この手紙を通して、私が責任をもった市役所(Municipality)とビクトリア(Victoria)社との円滑な関係の維持を妨げていたいくつかの状況と事実を明確に説明したいと思います.
2009年半ばと2010年にわたって、私はアスンシオン市とプエルトカサド市の統一教会を代表する人々と何度も会合を持ちました。一度は韓国人とサボリオというコスタリカ人が私達の都市に来ていました。彼らは、「文」セクト[Secta Moon]を代表していると語り、その宗派を絶対的に支配/管理する兄弟文國進と文亨進が自分たちを送ったと言いました。そして、この人々は、先ほど説明した韓国人[文亨進・文國進]を代表して文顯進という兄弟の問題を暴き出し処罰するための目的を持って来たと話しました。彼らは、[文顯進について]人格が疑わしく、泥棒であり、麻薬中毒、暴力的な人として描写しており、自分の父親を裏切り、[父のもの]を自分のものとして私有化しようとしていると語りました。そして、多くのお金を流用していると言いました。
その点について「申東謀(南米大陸会長)」という名の韓国人は、他の韓国人を代表すると言いながら「文鮮明牧師はもう老いて決定を下す力がないと言いました。彼は統一教会を代表していると言いながら、文顯進が彼の父の財産を盗まないように、私達の支援と地方自治体の支援を期待すると言いました。そして彼らは、これらの戦いのために私たちに経済的な支援とお金を約束しました。

彼らが文氏の家族について、私たちに言ったことは、私たちがラジオを通して放送することは、彼の名前を汚すために非常に重要なものだということです。彼らは私たちに資金を持って来るかのような言い方をして、私たちに希望を投げかけました。更には、私達が社会的に征服した[つまり、プロティエラの人たちが盗んだり没収した]ものを合法的に取り戻そうとする会社[ビクトリア社]の代表の努力に対し、すべての手段を動員して抵抗するための行動の動機を与えてくれました。
市長もご存知でしょうが、彼らは、本人と私達自治体委員会[当時、主にPro-Tierraの人たちで構成されていた委員会]の所に来て、このような話をしたため、私達としてはこの争いを守って行かなければならない動機を得るようになったのです。ところが、こうした村の争いは、不幸にも、この地域に立場を確保しているものと推測される他の非正常なグループ[過激派グループEPPを指した言葉]によって利用され、実際にカサド市に、より大きな対立と分裂を起こしました。彼ら[サボリオと韓国人]は、これほど異常で、極端なグループに関心を示しましたが、私達は彼らのそのような関心に注目していません。。市長はこの点について留意し、注意してくださるようにお願い致します。韓国人の支援を受けたサボリオ氏は、私たちと三回にわたって行われた会合のたびに、上記のようないくつかの点を重ねて繰り返しました。

私たちは、あとで、彼らが私たちを嘘でだまし、私たちの希望を愚弄したことを確認することができました。彼らは、ビクトリア社の運営者に対して否定的な話をしながら、私たちに偽りの希望を持たせ、私達を騙しました。そして、最終的には私たちの村を分裂させただけです。今日になって、私たちの村が彼らにだまされたということと、この会社[ビクトリア社]が、むしろ実質的に良い仕事をしていることに気づきました。
ここで、あなたにもう一つ理解してもらいたいことは、市の行政、財政、労働などに関連する数多くの困難な問題が原因で、私が書類を適切に統制するのに支障があったという点です。このような状況で、私達は、サボリオ氏と韓国人の申氏から圧力を受け、アテニルとエスピラズ・サントのような企業が環境法に違反しており、税金を払っていないと言うように要請を受けました。彼らは、私たちに法的訴訟を行うように強要し、私が最終的に別の嘘と解ったことを支援するという約束をするようにと言いました。結果的に私達は、訴訟で負けてしまいました。その理由は、会社の会計記録と行政上の透明度を調査したときに、すべての税金が適時に納付されていたことが明らかになったからです。もう一度説明しておきますが、私はビクトリアへの害を及ぼそうとする共同目的に関して間違った決定をし、是正状況を悪化させるように、彼らから圧力を受けたのです。
私は、真実を尊重し、手紙で言及した人たちの嘘に騙されたことによって犯したいくつかの誤りを受け入れ、この手紙をあなたに伝えます。

[署名]
プエルトカサド市長(2006-2010)
ラウル・ベニシオ・ラグラナ

[スペイン語原文と公証を受けた内容]

写真パラ1 

写真パラ2 

 


[1] スペイン語原文と公証を受けたものを含む

 

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