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3)ラウル・ラグラナ前プエルトカサド市長とフランシスコ・ディック・オゼダ クヲグラツォポティ共同組合会長の共同宣言文

2011.03

ベルナルディノ・ガルセティ プエルトカサド市長へ
2011年3月
尊敬する市長、
あなたが送った手紙への返事で、これを送信し、次のような内容を転送しようとしています。
2009年から、フランシスコ・サボリオという人が私たちを何度も訪問しました。その訪問中、一度は韓国人3人と一緒に私達に会いに来たりもしました。その訪問で、彼らはアテニル社と統一教会を代表すると主張し、ビクトリア社に対する調査をしに来たと主張しました。また彼らは、ビクトリア社が環境[法]に違反していたと語り、税金を納めていないと主張しました。

そして彼らは、ビクトリア社の管理者に対して否定的に話しをし、管理者が資金を横領したと主張し、実際に自分たちが[サボリオと韓国人の]真の主人を代表しているので、自分たち以外の他の人々は、[プロティエラ]協同組合との交渉をする権利がないと言いました。

彼らは私たちに多くの約束をし、特に[ビクトリア]社に対して反対の立場を強くとり、その立場を維持すれば、自分たちが新たな資金の働き口を提供すると[約束]しました。そして、私たちに会社に向けて[反対]行為を開始することを助長しました。

今日まで、彼ら[サボリオと韓国人]は再び来ておらず、自分たちが約束した内容について、たった一度も成しておらず、最も後悔することは、[彼らのために]私たちの村の住民の間に大きな混乱を引き起こしたということです。

市長。私達の戦いは、常に社会の平和とプエルトカサド市の発展のためのものでした。このような次元で、市長にこの手紙を通してお願いすることは、上記で言及した人々が再びカサドの住民たちの善良な心を踏みにじるために戻ってきてはいけないということで、市役所で働く人々を幻惑させてはならないということです。

[署名]
ラウル・ラグラナ前プエルトカサド市長
フランシスコ・ディック・オゼダ クヲグラツォポティ協同組合会長

 

 

 

 

スペイン語原文と公証を受けた内容

 写真パラ1  写真パラ2 

 

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