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4)匿名メールで世界に撒かれた黄会長の誹謗文

2011.03.27 黄ユシン

 [編集者注; 真の父母様が2011年2月頃から、麗水で文國進理事長側の3名の核心幹部を人事し黄会長を摂理の中心者に立てることをされるや、下記のような黄会長批判の文が大量メールで送られた。これは、文國進理事長退陣に対する危険を感じた財団側が黄会長を牽制して、埋葬させようとする行動だと見られる]

From:黄ユシン [mailto:hhwan○○○@gmail.com]
Sent: Sunday, March 27, 2011 4:15 AM
To: (編集者注; bで始まる 100個の電子メール住所が書かれているが非公開として処理する)
Subject:黄善祚会長!本当におつかれさまです〜。

こんにちは。新春を迎え、平安で大勢万事を祈願いたします。お会いして伝えなければならない内容ですが、まず、この席を借りてお伝えする内容は、UPF黄会長に対する緊急な状況報告です。上は真のご父母様からすべての食口に至るまで、愛と尊敬を一身に受けている方が、昔から責任を持っていた麗水プロジェクトをはじめ協会、家庭連合、成和社、歴史編纂委員会に至るまで、問題なく職務を果たした事が何一つないようです。ここで、本委員会では、外的な状況ごとに、その本質と事実を報告しようと思います。

黄会長は、麗水プロジェクトを担当する過程で、多くの不正や横領事件を犯し、実定法を違反しており、さらに不十分な船舶の取得(オーシャンホープ海運)が原因で事故が発生し、真の父母様の安否のリスクに直面する明らかな事件が発生しています。本人が直接介入したかどうかは別にしても最高管理者としての責任が大きいにもかかわらず、誤りを認めておらず、常に部下にだけ責任を肩代わりさせてきました。このような行動は、過去の教会長時代にも同じで、何の適切な措置もなく、本人が無造作に数百億ウォンの資金を不透明に運用しました。

 

このような況で長が、国内企業や宗活動部門に本格的に関与し始めると、UPFを通じた政治活動の影響が、統一全分野急速にまり、それこそ途方もない大地震、津波級の危機をもたらすかも知れない況です。

1.   指導者としての品行問題

     教会にほとんど出席せず信仰者としての品行に問題があります。

 

黄会長は、真の父母様の訓読会に参加しないときでも、何らかの理由で教会にはほとんど来ず、一般の食口らと一緒に真の父母様のみ言を交わす忠実な信仰者の姿を失って長くなります。また、龍平リゾートとザ・オーシャンリゾートなどで酒に酔っている姿が多く目撃され、真の父母様に直接仕える指導者として模範的でない行いによって物議をかもしたことがあります。

       財産保有過程に疑惑があります。

今年の総選挙で公開された黄会長の個人財産が数十億ウォンに達し、今までなしてきた業務などから考えた時、財産保有過程が正しいか疑問が持たれ、普段、黄会長を尊敬してきた一般的な食口たちの公憤を買っています。

2.    一上海洋産業

      麗水プロジェクトの事業地とは無係な順天の土地を高く購入し、ブロに巨額の騙しにあい欠ある土地を購入しています。このように敷地の買入過程が不透明で、疑惑だらけであるにも関わらず、管理責任者の黄善祚長は部下にだけ責任を嫁してています。

        不透明な資金取引のための現金流用と領の疑惑が多数、提起されています

         巨文島旅客事業のために設立したオシャンホプ海運は、設立の段階から、現行法に違反し、船舶の取得資金担役員が領し、船舶買時に最小限の船舶安全性査などを十分に行わず、最終的に廃船処理となり、の父母様の巨文島海洋理がれる況が生しました。しかし、黄会長は領事件を暴露し報告した業員を、むしろ解雇しろと逆情し間違った船舶引取りしても責任を部下に嫁しているのが情です。

         麗水エキスポの敷地に、存のホテル予定地を移動して水族館事業をしたら、膨大な利得がでるだろうと、の父母様に誤っ報告して理に大きな損害を起こすところでした

3.    世界平和統一家庭連合/成和社/歴史編纂委員会

       •内部管理システムがきちんと構築されておらず、予算執行の信頼性が落ち、個人名義の通帳に資金が管理され、資金流用の可能性が存在しています。

        協会及び成和社の保有現金を正当な投資分析と安全措置なしに特定の人の個人的な判断により、外部へ投資することにより、透明性が阻害され、巨額の投資金額を失うリスクにさらされています。特に、協会、成和社、歴史編纂委員会などは、投資目的の組織ではなく天聖教出版のような真の父母様の特別な指示に従った独自の業務を行う組織にも拘らず、様々な税務問題のリスクを甘受して、不透明な資金運用をすることは、より大きな問題でないはずがありません。

 

以上のように黄会長に関連した多くの疑惑が協会、歴史編纂委員会、成和社と麗水プロジェクト在職時にあったにもかかわらず、本人はこれを前面否認しており、多くの人々の心配と懸念が常に存在していることを報告申し上げ、今後、より大きな災難と試練が来る前に本人が摂理歴史の前にしっかりと立つきっかけを作ることを期待する次第です。

*追伸: 本件に関連した詳細な情報に対しより深い理解を望む方はメールで連絡をくだされば誠意を込めて返信いたします。

2011. 3. 26.

International Right History committee 

 

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