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5)黄会長の屈辱的な忠誠誓約書

2011.05.04

本人は天宙平和連合の韓国会長として、統一家の伝統であり生命でもあるカイン・アベルの秩序を無視し、真の父母様に不孝をして真の子女様を不安にさせたことに謝罪し、食口達の前に見本になれなかったことに対して遺憾の念を表したく、下記の内容を実践することを約束します。

1.       本人は天宙平和連合と平和大使協議会が本然の役目を完遂するために天宙平和連合世界会長、財団理事長に対し報告協助体制を構築し、2013年1月13日の基元節勝利のために最善を尽くします。

したがって、UPFも摂理機関のひとつという次元で財政と人事などを透明に管理し、随時に予算と決算を報告して、財団の監査を積極的に受けながら運営に反映させます。

2.       本人は海洋事業とリゾート事業の人事や財政および運営などの実務に関与しないことは勿論、どんな場合においても財団理事長に報告し、協議して統一グループが今まで立ててきた経営原則と透明で成果志向的な組織文化秩序を守ります。

3.       本人は協会長、一上会長の在籍時、業務を推進するに当たり誤りがあったことを認め、これから公職を行う中で、過去に不透明だった部分に対して透明性を確保し、反省の機会とします。

4.       本人は真の父母様に報告する過程で、ホンソンピョ事務総長、安ホヨル室長、ユソンボン前本部長、パンヨンソプ副理事長など4人に信仰的な痛手を負わせたことに対して、当事者たちの名誉を回復する意味で、真の子女様が同席される中で真の父母様の帰国後すぐに事実関係、即ち、4人が本人に対して世俗的用語で中傷したり欺いたことはないことを自然と伝え、“和解して怨讐を作るな”というお父様の御言に従順します。

5.       本人が責任者である天宙平和連合(UPF)で企画調整室長として勤務しているチョンドンウォン室長が、去る4月13日に全食口に発送した安ジンソン室長に対する名誉毀損的なメールと4月15日のインターネットカフェなどに載せた内容に対して本人が責任者として謝罪します。

チョンドンウォン室長はその文を送る時、本人の承認を受けないまま辞職届けを提出して行動しました。確認した結果、安ジンソン室長が中傷したというメールとインターネットの内容は、事実でないばかりか推測で書いた内容が多く、この内容によって安ジンソン室長が受けたであろう羞恥心や侮辱感、そして大変な自尊心に対する痛手を慰労します。また、強い大韓民国を語られている文國進理事長にも上記のような中傷をし、公的に中傷謀略し、結果的に統一家全体に大きな誤解と混乱を引き起こし、本人が代わりに文國進理事長に謝罪します。このことに対しては、以後、チョンドンウォン室長が安ジンソン室長および財団法人に謝罪するように努力し、積極的に仲裁することを約束します。

今回、大きな騒動を起こしたチョンドンウォン前室長は本人の意思によって辞表を提出したので受理します。

本人は統一家の全ての機関が真の父母様が立てられた秩序を守り、和合と統一を成すために先陣を切り、最善を尽くして勝利された天地人真の父母様に太平聖代億万歳を捧げます。

2011年5月4日
天宙平和連合 韓国会長 黃善祚(サイン入り)

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