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4)金孝律氏の発表に対する権ヨンアンの反論文

 

2010.05.14

 

 

統一教会の食口で生涯を生きながら学び感じる事は、統一教は神様の摂理の一線でありかつ、サタンの一線であることを実感して生きてきました。摂理に参加する私たち食口が、時には神様の側に立ち、時にはサタン側に立っていることを実感します。私自身も神様よりもサタンがさらに頻繁に訪問するようで、気分が悪い時が多かったです。真のご父母様を迎えて原理を知り、祝福家庭という名前の統一教会食口であるためサタンの誘惑がより一層激しいです。いつも侵犯する機会をみて弱点を見せれば容赦なく入ってきて占領するのです。そしてまもなく非原理的な活動をすることになります。こういう事実を原理的に知って生きる統一教会食口は幸せだと思います。それは本来の場所に復帰できる原理的知恵を持っているためです。

 

それで重要な問題は一般食口や小さい教会長一人にサタンが入ってしまうのも問題が深刻ですが、摂理的には大きい問題にならないと思います。しかし神様に一番近くで重要な職責を遂行している方々の命令不服従や、失敗、自由意志、誤った考えや非原理的な行為は、摂理的に深刻な結果をもたらすことになります。こうした方々であるほど改心で回帰する能力が迅速でなければならないと思います。

 

ですから、真のご父母様の命令を受けて指示を受けた方々は慎重でなければならず、一点でも自分の思いのままに加減したり自分の意志を介入させてはいけないです。もし加減したり歪曲して伝達をすれば、それはすでにサタンが私のものだと権利主張をすることになる確率が多くなります。これを条件に悪の歴史が作り出されるのです。

 

60年余り統一教会史にお父様のみ言を間違って伝達して実行したため、サタンから与えられた大小の犠牲がどれだけ多かったことか!そのために摂理が延長し真のご父母様の領域までも難しくさせる結果をもたらしました。ところで最近私たちに真に深刻な憂慮をしなければならないことが発生しています。

 

いわゆる「金孝律補佐官発表文」というものが残念に思います。金補佐官は誇らしく何度も、40年間お父様の補佐官役をしたと強調しながら、自己中心的意志を発表して見苦しい姿をあらわにし、ずいぶん幼いという印象を受けて心痛ましいものがありました。真のご家庭の事を言うなら客観的に言わなければならないのではないですか? 何のために補佐官が興奮しながら顔を赤らめるのか、ひょっとして補佐官と直接的な何か取り引きが関わっているのではないか? 真のご家庭に対してはどんなことがあっても、言葉と行動に補佐官としての範疇を越えてはいけないと考えます。

 

補佐官という方が偉大な天のみ言と真のご家庭を持って訓話する不敬を犯していると思いました。是是非非があってもいけませんが、やむをえずしなければいけない時は先に補佐官自身が正直で、絶対信仰を持って信仰的にすべての人々が肯定できる言葉をいわなければなりませんし、至尊の領域を傷つける発言は絶対にしてはならないと考えます。どちら側にも偏ってはいけないのに片方を敵のように言う話はすべての食口を代表して、天に仕える補佐官の姿ではありません。発表文内容は詭弁を弄するために冷や汗を流す姿を見るようで痛ましいこと、この上ないものです。

 

補佐官が言っていい事といけない事をすべて話したようなので、一言、言わざるをえないです。文章の内容が雑で摂理の危機を迎えているかのようです。その危機を金補佐官が牽引車の役割をしているということを本人がまだ分かってないようで残念です。心情を語り真の愛を伝播して摂理的な仕事をする世界指導者総会でこうした話がどうしてできるのか、一度考えてみましょう。言葉はその人の人格と知識と感情を現わして、信仰人はその信仰の尺度を現わします。金補佐官の発表文がどのような言葉を使い、どんな感情を現わしたかを見てみましょう。

 

1,論争の内容が事実であろうがなかろうが、日本会長やトーマス・ウォルシュなど世界の食口たちが知る必要もない言葉・返事を強要して熱弁しながら分裂を助長するのは非信仰的で反統一教的です。

 

2,私たちのグループは分かれたり分裂したり、また他の集団・他の異端分派を作る程、大きい組織ではないという発言に対して

 

=>十分に分派ができるほど1億人、2億人になれば分派分裂しても良いのか? 何の意味なのか、誰が分派して出て行くといったのか? そのような意味でないならば、この話はむやみにしてはならない話であり、世界の食口には驚くほどの衝撃に違いありません。お父様が誰を示して異端だと定罪されたのか、補佐官として話す言葉ではない度を越した妄言です。

 

3, 危機に処しています。真の子女様の間でも内部分裂があり真の子女様主導の元にこの運動が揺れています。皆さんが認めようが認めまいが、私たちの運動は揺れています、に対して

 

=> 何のために「危機だ」 「真の子女の間に分裂がある」 「真の子女主導の元に揺れている」 「皆さんが認めようが 認めまいが私たちの運動が揺れている」こういう自嘲的で自ら破壊的な分裂を扇動する言葉を世界指導者の前で補佐官がする話しなのか、 凱旋将軍のように食口らにこういう残念な発表をする補佐官は自らサタンの方に立って雄弁しているのではないのか。こういう問題が発生したことは率直に金補佐官のせいではないのか。

 

=>2009年11月18日明け方5時、天正宮で京畿道南部の食口たちを迎えて訓読会した時にお父様が、UPF世界会長任命の話をされる時、3度、4度念を押しながら「UPF世界会長はOOだ」と発表されたのをひっくり返して不信の報告をしてビデオを消し、万人を欺瞞しているのではないのか。問題がここから発源したことを金補佐官自らよく知っているのではないのか。

 

=>万人の前で真の子女様を踏み潰すとはとんでもない。子女様を弁護するべきであり、真の子女様はどなたも食口たちから軽蔑されたり、無視されてはいけない方です。例え途方もないどんな事件、事故があったとしてもそれは真のご父母様の家庭の問題で聖家庭で解決する問題であり、食口らに干渉の領域はありません。事実、この問題は金補佐官がUCI理事陣から解任されたことに起因したのではないですか?人事問題は一般企業で言うと、経営主の家庭問題で会長であるお父さんと社長の息子であり、命令を待機する者は処分だけを望まなければならないことではないですか。不満だからといって、息子社長に恐喝脅迫式の不満を放つのはみっともなく永久除名処分だと思います。

 

人事問題で顯進様に対し例え真のお父様が腹を立てられても、かえってお父様を引き止めて慰めてこそ立派な忠僕になるのではないでしょうか。しかし感情を持ってこういう事態がおきたとすれば、この問題の核心は金補佐官ではないかと思います。違うと弁解するかも知れませんが、すでに客観的に見る時、誰が見ても妥当であると結論を出すことが出来ます。すべての情報はこのように流れているのです。私たちのグループで牧師やある社長や人事に不満を抱いて、真のご父母様や真の家庭に対し抗議して、不満を放つ人が誰かいますか? 金補佐官は史上初の異端者であると思います。ユダとなにも変わりません。

 

4, 顯進様と顯進様側の人たちが言うことには、ピーター金が顯進様の弟・國進様と一つになって、お母様を洗脳し、お母様がお父様の耳にあらゆる嘘と歪曲された話を語り、顯進様を追いやって誤解させて批判している。そのように、彼らはとても悪いことをしていると考えており、怪物のように思っているとのことです。これが彼らが語っている言葉で、私はこのような話をたくさん聞いた、に対して・・・

 

=>補佐官はその様な事を話す人々に会って真意を確認してみたのでしょうか、そうでなければ証拠やそうした人がいれば名前も明らかにしなければならないのではないか!この途方もない事件に対し<何々をしているという。><私はこうした話をたくさん聞いた>と話をするのなら、それはお母様、お父様の耳に告げ口することよりさらに厚かましいことだと思います。真実性なしに、こうした話をむやみに言えば、虚偽事実が世間に広まってしまいます。統一教が何か大きく陰湿な攻撃集団かのように誤解されるくらい恐ろしい事になり、金補佐官は糾弾の対象です。

 

例え事実でもこういう話をすることはできないことだし、問題がより大きくならないようにかえって仲裁役割をして和解の道を開かなければならないのが、本来やるべきことではないでしょうか。補佐官が何をする位置なのか、40年間仕えたと自慢しているのに、40年も仕えているのなら「見ても見ないふり」 「聞いても聞かないふり」 「内々での話を外に出てむやみに言わず」 「外での話を中に持ってきてむやみに言わない」さらに重要なのは真のご父母様の家庭での父子間の話や、兄弟間の話はより一層気を付けて、口を閉じなければならないのが老練した補佐官の使命ではないでしょうか。これは夫婦の間でもしてはならないことだと思います。

 

真のご父母様の家庭が一般家庭なのか? 摂理を経営する聖家庭ではないのでしょうか。40年間も補佐したのでこの地位にのぼった。この地位が凄いもので、永遠にこの位置にいるとでもいうのでしょうか? 副再臨主でもなったということですか? それで実際の権力を握ったとむやみに振り回してメッタ切りすることが補佐官の使命なのでしょうか。補佐官の位置を自覚しなければならないと思います。「光栄にも私の名前を取り上げて」と謙遜に演じていますが、こんなところではなく真のご父母様と真の家庭の前で至誠をつくす位置で謙遜な姿を見せるべきであると思います。その様にしていればこういう結果にはならなかったと思います。

 

5,贖罪の羊が必要だ、に対して

 

=>何のために理由なしで補佐官を贖罪の羊にするのでしょうか? 話になりません。カササギ船の底のようにきれいならば、どうして贖罪の羊を捧げる必要があるでしょうか。また、天が贖罪の羊が必要ならば、ありがとうございます。天のみ旨ですので私を贖罪の羊として使っていただければ光栄です、といわなければいけないのではないですか。事実、この事件の核心人物が金補佐官ではないですか。むしろ金補佐官のために顯進様を贖罪の羊にしたのではないですか?

 

繰り返し話しても無罪で贖罪の羊になったとすれば、信仰的に私一人が死んでみ旨が正しく立てられるならばこれよりさらに光栄がどこにあるかと感謝しなければならないことではないですか。世の中のことでもなく、摂理の重大な犠牲になるならば光栄中の光栄ではないですか!そのような心情ではなくて贖罪の羊になったと天に対して腕力を使うのなら、ユダと違う点は何でしょうか。世の中にも王のために国のために犠牲になった忠臣がどれだけ多いでしょう。今日の統一教が存在するのはこういう言葉にならない忠臣が犠牲になってくださったので存在し発展しているのです。

 

6,特別補佐官としてお父様への大部分の報告が私を通じて伝えられ、私が直接読んで差し上げています。時には全体報告書をすべて読んで差し上げることができないこともあります。なぜなら、時間と状況、お父様の気分やあらゆる理由のために必要な内容だけ報告することがあるからです、に対して

 

=>これが問題です。金補佐官は自ら事実をもって直告しています。色々な言い訳で「ア」を「ヤ」で「オ」を「ヨ」で報告して適当に抜かし付け足すということなんですが、 こういう事がお父様の判断を鈍らせる結果を持ってくるのではないのか。どんなことがあっても助詞一つもまちがいなく報告しなければならないことが補佐役ではないのか。どれくらいお父様に仕えて個人所有の宝としていたかが分かります。王宮の遣い手がこういうことをすれば謀反者として首を切られても当たり前です。

 

天正宮訓読会の時に金補佐官が訓読する時がありましたが、み言の助詞を少し間違えて読む程度ではなく単語も間違って読むのを発見し、お父様が見つめられたことがありました。教会で食口らと訓読会しながら助詞一つも間違えればまた読めと言っていた立場として、理解ができないことです。適当にお父様のみ言を読むぐらいの水準なら、伝達事項は問うまでもないでしょう。いつもこういう小さい事一つでも疎かにする時、途方もなく大変な問題に発展するでしょう。嘘つきは泥棒の始まりのことうです。

7,戴冠式以後から視線を向けていなければなりまんでした。彼らの批判と審判を受けました。彼らはお父様とお母様がこのような深刻な話を持ってきた時、彼は恐れました。私は知っています、に対して

 

=>こういう話をする補佐官は両手でひざまずいて罰をうけなければなりません。こういう事態がくる時まで補佐官として何をしていたのかと訊ねたいです。なぜ父母の前に子女が恐れなければならないか、その責任が誰にあるのか。そして核心的なものすごい嘘をついています。金補佐官が問題の人物ではないならばなぜ補佐官を叱るのでしょうか。彼らは情報もない状態で、そのようになる理由がないのではないですか。変ではないでしょうか? 要点のみを述べ補佐官は刃物のような公正性ときらりと光らせる知恵を持って補佐すること以外にすることはないのです。なぜ何のために補佐官が旋風の中心にいるのか。補佐官はあくまでも補佐官です。主人の重大事に割り込むことではありません。割り込めと許諾を受けたら一点たりとも加減なしで実行しなければならないのです。道を塞いで尋ねる、秘書や補佐官の役割が何でしょうか。

 

8, お母様に言うことを拒否した。ラスベガスで…..行くな、お母様に会うことを願わない…..メッセージを送ってきた….するな…. 殺してやる….部屋に上がっても相手にすることを拒否した…..こういう態度は戴冠式のころからあった、に対して

 

=>真に残念だ。こういうつまらない非難調の告げ口のような話をする理由がどこにあるか。人格抹殺でなければ人格殺害しようとしているのではないでしょうか。こうした話は個人的なとても恐ろしい憎しみから出る言葉です。真のご父母様のご家庭にどんなことが発生しても中立的であるべきであり、口を閉じるべきなのになぜ、補佐官が興奮して口から唾を出すまでするのか。こういう積極的な自己防御姿勢は補佐官が積極的に介入しているという証左を自ら話しているのです。卑劣な態度に違いありません。そして戴冠式のころからあったといっていますが、それ以前、UCI理事で解任されたところから起因しているのではないでしょうか、知っている人は皆、知っているのに歪曲するのは真に人格と信仰と資質を疑うものです。

 

9, カインとアベルの話、エソウとヤコブの話….エソウはヤコブを殺そうとしたでしょう。…今は民主主義時代、神様がこれを私たちの人類にメシアのために使われるように準備して下さった、に対して

 

=>ここでカインとアベル、エソウとヤコブの話は必要ない話です。カインとアベル摂理はメシアを送るために、メシアのための基台を作るための摂理として今は再臨主まで来られましたが、いまだにカインとアベル、エソウとヤコブのたわごとを言うのでしょうか。また、譲歩してカインとアベルの話ならばその間の洗礼ヨハネの役割をしなければならないのではないですか? 仲裁をしなければならない補佐官は何をしていたのかと訊ねたいです。知恵を貸してカインとアベルの間の戦いを止めて摂理を助けなければならないのではないですか。それが原理ではないですか。私はどちらか一方のために弁解したり肩を持とうとは思いません。

 

補佐官としてこういう状況を作ってこういうものを暴いて、やった側を完全に埋葬しようとする陰謀が何なのかと尋ねたいです。繰り返しますが、補佐官は真のご父母様の子女様の間でどなたも優劣の問題が発生しないようにさびしさも劣等意識も持たないように仲裁の役割をしなければならず、ご父母様と 子女様の間 でも問題がないように解決のための仲介の役割をしなければなりません。そして民主主義云々といいますが、民主主義でなければ誰かが誰かを殺したでしょう、と言いたいのですか。何気ない言葉の中に真意が潜んでいます。これより大きい憎悪心の発露はないでしょう。

 

10, 亨進様がお父様とお母様の後継者だ、に対して

 

=>誰がどんな冠をかぶっているといって彼が後継者だというのはせっかちな話です。

お父様でなくて、誰も理由を語ることはできません。お父様がOOOに <人類救援の使命とその王位とすべての権威と全権全能を継承して印を打つ。>といわれた宣言とともに、戴冠式に対する世界的な大慶祝式が当然なければなりません。こういう途方もない引継の慶祝式を摂理的に見る時、もたもたと渡すことはできないことだと思います。このような発表がないのに、補佐官が結論だしてしったこういう宣言は、世界のすべての食口らを混乱に落とす謀反のような宣言ではないのかと思います。

 

そしてお父様がそのようにしたのなら、それで終わりであるのに、何のために<疑うな>を強調するのか。お父様がしたことを疑う人は誰ですか。 お父様は正式に発表されていませんが、補佐官が発表するかのように言いながら「疑うな」と強調するのは、言い過ぎではないですか。 こうした話は外から世論を作って、既成事実をつくっていこうと言う手法ではないですか。

 

11, 今は泳いでも渡れないぐらいです。さらに険しくなるでしょう。とても多くの人々が関連しているためです。.誰かが1トンの純金を与えるとしても、動揺することなく、目をとじて縦的な基準をもって行かなければならない、に対して

 

=>真に情けなくて幼稚な話で、こういう方がお父様の補佐官とは残念です。統一教の誰が金をもらってこの道を行く人がいるのでしょうか。このように話し方も知らず、狭い考えを持って補佐官をしているために、今日、このような事態が起こっているのだと思います。「渡れない」、この言葉は完全に分かれていることを既定事実化するという言葉ですが、これがお父様のみ旨なのか、どうしてでも「この危機を克服して一つにならなければならない」という話をしなければならないのであって、これが天に仕える補佐官の話なのか。そして統一教の誰が金を受け取ってこの道を行く人がいるのでしょうか。 数十年間貧困を克服してご飯を食べず青春を捧げてみ旨によって忠誠をつくした食口らを、あなたは冒涜していることを分からなければなりません。

 

そして誰がみ旨を継承しようが、それは天のみ旨です。しかし天のみ旨であってもそれを、誰もが歓迎し祝福して拍手をし祝う中で、戴冠することが重要であり、未来指向的なものが重要なことであって、誰が冠をかぶるかが問題ではありません。王冠をかぶって四分五裂してみ旨を失敗するならば、何の意味があるのでしょうか。 問題はどこの誰でも一つに仲間になるようにして、総和団結して摂理を成し遂げていくかが重要なのです。こういう役割をしなければならないことが最大の急務であり、もはや失敗は出来ません。「1トンの純金を与えるとしても動揺するな」と話をしている場合ではないのです。

 

12, 多くの人、指導者、食口、平和大使すべてがこの戦いにかかわるだろう、に対して

 

=>こういう話は派に分かれるのを既定事実として話し、いまだ一線から退かず、意気込んでいる補佐官は、一つにしようとする人ではなく、ばらばらにしようとする人であり、悪霊が操縦している人のようです。繰り返し話しますが、子女様を分けて、片方を敵とみなそうとする理由が何ですか。 それがみ旨ですか。 それは神様や真のご父母様のためであるとも言えず、み旨を台なしにする実体に変わりありません。

 

食口らの間でかんばしくない話がでても、それはデマです。真のご父母様と真のご家庭には有り得ないことだといいながら、問題解決の道へ行き、黙々と和平を企てなければならないのが補佐官の真の使命ではないのでしょうか。「戦いにかかわっている」という話は今、徹底して派に分けて戦いを助長していうことになるのです。悪魔の声に違いありません。食口たちは3兄弟が一つになって真のご父母様の前に孝行息子なって、神様の前に忠臣なって、人類の前に真のご家庭としてモデル家庭になるように祈祷精誠をしているのに、派に分けて戦いをそそのかす者はサタン以外の何者でしょうか。

 

13,お母様は顯進様によって数えきれない程、追いたてられ、非難され、無視されて….. 顯進様がご自身とお母様の間に作られた亀裂のせいで、彼は決して帰ってこれないだろう、に対して

 

=>何がうれしくて、ありもしないことを暴露しているのですか。 そしてなぜお母様が顯進様によって 追い込まれ非難を受けて無視されているのでしょうか。 そんなはずは無いと思います。繰り返し話しますが、原因が何であるのかを離れて、問題がこのようになるまで補佐官は何をしていたのでしょうか。 補佐官の職務放棄としか考えられません。しかも「顯進様 が決して帰ってこないだろう」という断定的な話も、天倫の破壊をそそのかし既成事実化するような話に悲しみを感じます。問題があるならば、お母様と顯進様 の間をこまめに行き来しながら土下座して謝罪をしてまでも母子のすき間をなくそうとしなければならない責務が補佐官にあるのに恥ずかしいことであり、責任感も知らずにこういう発表は厚顔無恥です。

 

14, よく分かりません、顯進様 は恐らく直接そのように話したのかは分かりませんが、 顯進様は自身の9人の子供らと共に真の家庭を作ることができるという確信しています。真の家庭の模範をたてたので私に従えという。彼はお父様が失敗したと明確に話してはいませんがが、そういう雰囲気が漂っています。このような雰囲気がそのように作られています。このような話が彼らが人々を買収し説得し、顯進様に追従させる道具として使っている、に対して

 

=> 「9人の子供らと真の家庭を作ることができるという確信を持っています」 「お父様が失敗したと明確に話してはいませんが」 「雰囲気がが漂っている」 「雰囲気がそのように作られています」 「買収し」 「説得し、顯進様に追従させる道具として使っている」等のこういう未確認の話には憤りが爆発するようです。世の中にこのように未確認の陰湿な攻撃性の話を既成事実として話そうとするその意図が何か。 エリートで、統一教会食口で、真のことだけを話さなければならない原理人として、どんなに否定的な事実があったとしても親和しなければならない補佐官が、真のご父母様の家庭を鋭く破壊するように真のご父母様に仕えていながら真のご家庭に対しこういうあきれた話ができるのでしょうか。あいまいな話と行動をするこの人が今、統一教を恐ろしいわなに誘導しているということです。

 

こういう状況において、誰よりも國進様や亨進様は私心を捨てて、真のご父母様や本人たちの将来のためにもみ旨を考えるならば一連のこういう事実をはやく知って真相を調査し、兄弟愛を確かめてお父様のみ旨を正しく擁護しなければなりません。そして誰が何といっても真の家庭は真の家庭が一つになろうと努力しなければならないという事実です。真の家庭の兄弟どうし相談して譲歩して、兄や弟を大切にする心情を持って、義に徹してお父様のみ旨に従わなければなりません。周囲にはぺテン師、詐欺師、偽善者、利益集団らによって真の家庭を破壊し、み旨を惑わす群れがあるのを知って、自ら防衛能力の知恵を整えなければなりません。誰も責任を負ってくれない事実を真の家庭は知らなければなりません。

 

統一教会食口も真のご父母様の責任を負うことができません。真のご父母様は真の家庭が一つになって和合する姿を見ることをより喜ばれると思います。また、地上にいらっしゃる時、ゆったりとお迎えし、み旨を成し遂げて差し上げなければなりません。天が崩れても真のご家庭の兄弟は一つになるべきです。それが生きる道でみ旨を成し遂げる道です。真の家庭は恩讐ではない。90を超えられた真のお父様の労苦老苦を考えなければ決して孝行息子になることは出来ないし恨を持って霊界に行くほかはないという事実も分からなければなりません。

 

間で悪く言う人達も、少し合わなかったとしても最善の合意を導き出して肯定的な道に行くように努力して真のご父母様の前に不義、不信、不安を作ってはならないと思います。人類救援のため真のご父母様の生涯の人生と偉業に損傷をもたらしたり、人類に後ろ指を差されてはいけないのです。そうでなければ、統一教も、人類の運命も空中分解する道に進むしかありません。

この責任を誰が負うのでしょうか。結局、真のご父母様と真のご家庭が永遠に負わなければならないのでしょうか。こういう事実を考える時、今日の真のご家庭の現実的責任はとても重大です。補佐官や周囲の統一教人の誰もが責任を負うことは無く、責任を負うべき人は他に誰もいないという事実です。真のご家庭はこのことをはやく分からなければなりません。真のご家庭は細かいことではなく、要点のみを述べ、無条件に兄弟愛を発揮しなければなりません。そして本当に誰が忠臣で誰が奸臣かを判断する鋭い洞察力を持たなければなりません。これが生死の道で、存廃の道であることを分からなければなりません。これが真のご家庭の責任なのです。

15,お父様は失敗したことに対して

=>申し訳なくもこうした話は世界指導者などの前でできる話ではありません。指導者がどれくらい気が抜けて、失望して、希望をなくすのかを考えてみたのでしょうか。道徳心が無いといってもいいくらいの人です。顯進様をどのように評価するでしょうか? 顯進様が問題でなくお父様をどのように評価するのかを考えてみたのでしょうか? この乱れた心霊をどのように収拾しようと思っているのでしょうか。み旨の破壊を今、補佐官がしているのです。何がそんなにうれしいメッセージだと唾を飛ばしながら妄言を吐き出しているのでしょうか。十分にサタン的な発言に違いありません。とてももどかしいものです。

16,私の愛する朴珍用氏が私の次に顯進様がどんな仕事をしてきたのか、さらに詳しい真相を証拠で見せてくれると思います。私は行事のために朱東文氏と彼が出発する二日前に話を交わしたが、彼は顯進様がこういう分裂と自身の活動を4、5年前から準備していたことを今になって知ったと話しました、に対して

=>今は徒党を作り組織的に共に地獄へ落ちる作戦によって、はさみ撃ちしようとしているのでしょうか、組織的な陰謀をたくらんでいるのでしょうか。お父様に恩恵を頂いたのなら、お父様の家庭に難しいことが起きれば、一肌脱いで事態を収拾しなければならない人々があなた方ではないのでしょうか、統一教会食口としてそれこそ栄華と光栄を享受した人々があなた方ではないのでしょうか、伝道を心配してみたのでしょうか。教会の発展を心配してみたのでしょうか、み言を伝達する心配をしてみたのでしょうか、摂理的な心配をしないで物質に対し心配なしで最高の福々しい場を享受してきたあなた方が、しばしの難しいことにぶつかったといってこのような形で真のご父母様の苦痛と真のご家庭の困難を楽しむように傍観して不変を助長するならば、波紋を願っていることと同じことです。

永遠の世界に行っても無限の責任を負わなければならないでしょう。「私の愛する朴珍用」と言っていますが、これが補佐官の本心なのでしょうか? 下手人を通じて今は本格的に不法行為探索チームを発動させているのでしょうか? 真実でもそうでなくとも天との義理を破ってこのようにすることはできないでしょう。このような非人間的なあなた方を許すことはできません。あなた方の話が100%合っていたとしてもあなた方は違うと思います。あなたの梁が大きいからです。

17, 彼は、UCIの取締役だった朱社長と自分自身を理事会で除名しました。これは、直接お父様への挑戦を、表面に現わしたものです、に対して

=>今までの話がUCIから除名されたことに対する復讐を行うものだ、という話になるのでしょうか。自らの問題が”ここからだ”と告白しているのです。全く拙劣な仕打ちだと思います。このような口実で真の父母様を背負って、顯進様に挑戦しているのではないのでしょうか、「与えてくださる方も天ですし、取っていかれる方も天だ」という気持ちで謙虚に受け入れることができず、自分たちの人事問題で、天地がひっくり返らなければならないのですか、すべての統一教会食口たちは、彼らを許すことができません。彼らは、糾弾を受けなければなりません。牧会者たちは、何十年も生活が難しく子供の学費の調達など、難しい中で生きてきたし今でも4、5万円持って生活している教会長がいるのに、あまりにも情けないことです。あなたたちは、かれらの上で栄誉を享受しているという考えをしてみましたか?平和と地上天国建設という合目的を持っている食口という名前で、誰かは栄華を、誰かは一生苦労をして暮らしていることを兄弟の名前で可愛そうだと考えてみたのでしょうかと問わざるを得ません。

元老牧師たちは、数十年間牧会をして退出されながらもワンルームの貸し家も借りれず2、3千万ウォン頂いても感謝の気持ちで退いたというのに、何が惜しくて人事に不満を持って真の家庭を批判し、敵としているのか、謙虚でなければなりません。乳と蜜の溢れる生命の”ブルジョア階級”根性が首までいっぱいになったあなたは、私たちと同じ統一教会食口ではない。だからこんなことをすることができるのです。

人事の問題でお父様が指示されたとしても、子女様たちを良く話して、良い感情を持つようにして父子の間をむつまじくする必要があるのではないでしょうか。そうすればお父様や子女様たちがあなたたちの信仰と人格を高く買ってより尊く慕ってくださるし、すべての統一教会食口があなたの人格と信仰を仰いでくださるはずなのに、どうしてそのように賢くできずに、模範にならない子女様、私たちの良い兄弟になれないのでしょうか?もどかしいこと、この上ないです。真の父母様と真の家庭の不和が造成されればどんどん摂理が難しくなることを40年間も仕えて補佐したという人が、分からなかいのでしょうか。分からなかった愚かさにおいては、補佐官の資格がないのであり、知っていて行った行為なら、それは王にそむく行為です。すべての問題がここにあるのです。土地を叩いて号泣をしてもいつまでも解決しないことです。年輪的にも家庭的にもキャリア的にも身上的にも精神的にも年齢の若い後輩たちに恥ずかしいことではないか。この何と醜態で、嘆かわしいことか。

18,おそらく、十分な武器と銃を用意するための基盤を作成し、このような戦いを準備してきた、に対して

=>この表現は、聞く人にはあまりにも恐怖と感じるものですが、これは信仰者の言葉と態度ではありません。すべての問題を銃剣で解決するというのでしょうか。それとも補佐官がどれだけ恐ろしい憎悪を持っているが為に、「武器と銃」をあげてこのような恐怖心を誘発し扇動するのか、鳥肌が立つことです。深刻なことです。

19, 私たちの真のご父母様は、唯一、文鮮明・韓鶴子様です、に対して

=>こんな言葉は補佐官が言わなくてもすべての統一教会食口であれば真のご父母様が唯一の永遠の救世主、再臨主、メシアとして永遠の人類の真のご父母様だ、ということを知っている事実なのに、なんでこんな言葉が出てくるのでしょうか。まるで顯進様が父母だと主張するようなニュアンスがありますが、こんな言葉で顯進様を逆賊にしようと濡れ衣を着せているのですか。全くあきれた話です。このような事態は途方もない波紋を起こすものです。

20, お父様の命令と指示。教えを無視して拒否して踏みにじっています。完全に反対にしながらも、彼らは私たちの側から後ろ指を指されているのです。あらゆる種類の非難と批判を加え、そして結局はお母様とお父様まで非難しています、に対して

=>事実かどうか分からないが、仮に事実だとしても、このように容赦なく暴露し、非難して、親、子の間を敵にし踏みにじって家を破壊しようとする理由は何ですか?これは、家の破壊ではなく、摂理の破壊です。

たとえこのようなことがあったとしても、暗黙のうちに父子の間で家庭的に解決するものです。補佐官はなんという妄言を吐くのでしょうか。介入するのなら、静かに肯定的に解決して、睦まじくすべきものですが、率先して扇動ㆍ宣伝するのは、サタンの手先に他なりません。このような態度は、補佐官の個人的な感情を解くには、すがすがしいかもしれませんが、み旨の心配は全くしていない偽善者の行為として罷免場に行こうという話です。今後、収拾をどのようにるのか・・残念です。み旨に対しては全然ならず者としか言いようがありません。

21,そこには多くの理由があります。お金、場合によっては、お金は非常に魅力的な餌です。誰かとの親密な関係、顯進様との個人的な親交など、どんなことでも私の命よりも重要なことがどこにあるでしょうか?これを明らかにしなさい、に対して

=>みじめで汚らしいお金の話をなぜするのでしょうか。国家指導者がお金に狂っている人でしょうか。補佐官の言葉通り、お金が魅惑的であるとしましょう。お金ですべて買収して、顯進様のもとに行くことを。徹底的に親しい関係を切れという話ですが、それは恩讐の関係で過ごしなさいということになります。このように話す補佐官は、真の愛や統一や4大心情圏や、父母や、兄弟など、すべて私と違い、なにもかも台無しにしてしまうサタンの属性そのものを表しています。逆にたずねてみます。金補佐官は「永遠の命よりも重要なのがUCI理事」と思いますか。反省しなければならない内容が多い方だと思います。

「敵を愛しなさい」という言葉を聞いたことがあるでしょうか、お父様は自分を殺そうとする人々までも訪ねて行って抱いて許し、愛の教育をするのに、全く情けない人ではないですか。聖者に仕えて、40年間も影のように従って、生涯貴重なお話を聞いて信仰をした人だとは到底信じられない事実です。天正宮に住む6000年生きたルーシェルでないふりをしているようです。

金補佐官に聞きたいのは、お父様にこのような内容、世界の指導者に発表したことを報告されたのでしょうか、あるいは発表文を確認されたのか、知りたいです。報告を受け発表文を見られたとすれば、お父様が喜ばれたのか、聞いてみたいです。金補佐官が40年間も真の父母様に仕えた結果があまりにもひどすぎます。金補佐官は、天宙の恨みを残すことを今しているのです。

金補佐官に本当にお願いしたい。体と心を尽くし、命を捧げあらゆる真心を尽くしてこの事態を収拾するか、それとも一連のすべての事態を責任を持って退くかのどちらかを選択してくれるようお願いします。

これだけが、この事態を収拾する道であり、それで父母様の気持ちが楽になり、真の家庭の兄弟が和解して、統一教会が生きる道だと思います。情深き我慢の真のお父様が辞任を引き止めても、退いて行くべきです。それが道理だと思います。それがなければ、総和団結は難しく、み旨は不発となり、神様と真の父母様とすべての統一教会食口たちに天宙の恨みを抱かせることでしょう。以上の文書は、公開の場で解明できることを願って責任ある行動をとってほしいです。

 

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