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2)朴珍用弁護士の公開批判の内容

2010.02.22  世界国家指導者総会、遊天宮

 

(司会者による紹介: 朴珍用弁護士は、ニューヨーク居住、重要な時代の仕事を担当、タイガー朴の息子。)

実は、私たちの法的問題と関係した内容に関する質問を受けるために来た。私は裁判所の命令書を持って来た。それはソウル民事裁判所で発行され、この強制命令は宣教財団の口座に関するもの。何の事かといえば、宣教会財団の理事長はお母様だ。人々は恐らくこれは法的な手続きだと言うかもしれない。ワシントンタイムズ航空から宣教会財団に巨額の金額が送金された。。それで昨年11月に、顯進様が任命したリチャード・ペレア ワシントンタイムズ航空社長という人物が宣教会財団に韓国の法律会社を通して法的通知書を送った。、それには、宣教会財団とその法的代表者であるお母様に対して、刑事訴訟ではなく民事訴訟を提起すると語っている。

今、すこし感情が高ぶっている。私は宣教会財団のために法律顧問としての仕事をしている。しかし、真のお母様は信仰の母。勿論、顯進様は真の子女だと理解している。このような重たい話を皆さんに公開するのは、これは明確な法的攻撃だけでなく、お母様に対抗する霊的反抗であるためだ。顯進様はこれは訴訟ではなく、私たちはただ、朱社長が韓国に送金したお金を凍結することを願っていると言っている。

他のUCI顧問弁護士にどうか訴訟を撤回する様に言った。。向こうの弁護士メンバーが答えたことには全てが公平に利益を得られると語った。全ての人が利益を?私はその中に入らないといった。これをみなさい。お母様は公平な利益を得ない。顯進様がこれを知らなかったという予想もできる。韓国法律会社は大変威嚇的に動いているということを知らない可能性もある。ならば、訴訟を撤回しろ。強制執行命令は12月8日に下された。郭会長の事務所に行って私が郭会長にこれを撤回しろと言った。今日は何日か?まだ何もしていない。

皆さんは知っているでしょうが、お母様は顯進様にUCI理事長の席から降りなさいと命令した。しかし、昨年彼は理事会を通して真の父母様の代表者であるピーター金と朱社長を解雇した。大変深刻なことだ。メンバーや指導者の立場で顯進様を同情するべきだと考える事もできる。もちろん、そうするべきだ。私も彼を尊重する。

國進様は多くのメッセージをいろんな機会を通して顯進様に送ったが、全てが拒絶された。私は実際UCIの多くの代表者に会おうとあらゆる努力をした。それは誇張ではない。20、30、40回電話をしたが、全て拒絶された。彼らは後で、先ず、私たち(法律顧問)に知らせるべきだと言った。来る前に先ず公示しろと。私はモンタナに顯進様に会いに行った。勿論、國進様も顯進様に会いたい。弟亨進様もそうだ。不幸にも豪雪があって顯進様は着陸できなかった。ホテルに戻り彼の弁護士から電話を受けた。親切に知らせたのに、あちらからは外部顧問から激しい手紙を貰った。顧問団が顯進様を代理しているのを知らないのか?あなたが来る前に先ず、法律顧問に電話をするべきだ。分かった。ならば次にお父様や他の子女様が顯進様に会いたいなら、顧問を通してするのか?彼は親切を施してあなたに手紙を書いたと言った。私は分かった送れと叫んだ。指導者の皆さん、これは実際の状況です。私はこのような分裂の報告を伝えるのは申し訳ない。しかし、これは実際の状況だ。私たちはすべてのことを天の前に報告しておかなければならない。父母様、メシアに。

これは噂ではない。顯進様ははっきりと語った。お父様は自分の使命を失敗したと。特に自分の家庭において。彼が何の話をしているのか?人々はこれは兄弟間の対立だと間違って考えている。國進様が後ろでたくらんでいるという。警察は私を日本に呼んだ。徳野は、公安が食口を逮捕して私たちを宗教団体から除名しようとしていると言った。時間はない。警察は21日間、一日に8時間審問をする。いや、國進様は警察問題を起こさなかった。彼らは國進様は販売事業を辞めようと言ったが、私たちにお金を送らないようにするために…どうして彼らはあえて。

公安が関心を持って捜査している三つの分野がある。彼らは私たちがテロリスト組織だと結論を下した。報告では一万以上の国家警察FBIが毎日私たちがしている全てのことを見守っている。どれ程恐ろしいことか分かるか。私たちは本部で会合をしていた。同じ日の夜、討論したことがインターネットに載っている。非常に深刻だ。何人かの食口が定時に仕事をしに来ることができない。誰が逮捕されたいと思うのか。

しかし、真の父母の指示に従って日本は信仰的にワシントン・タイムズ支援のためにお金を送金した。 “私たちはもらえなかった”違う。“しっかりと貰った。”大量解雇が発生。ワシントン・タイムズはアメリカでは真の父母様の顔だ。一つも減らしてはだめだ。現在何とか80人の職員がいる。以前は350人がいた。お父様の許可を貰ったのか。違う。マクデビット社長、ワシントン・タイムズのお父様の代表者が実際に警備によって引っ張っていかれた。CFOクロライダも。ダン・フェファマンもだ。彼はワシントン・タイムズ事務室を使っていた。日本の拉致事件を担当していた。彼も出て行けと通報を受けた。ワシントン・タイムズ財団。お父様の自叙伝はワシントン・タイムズ財団から発行。顯進様は秘書に指示して朱社長をタイムズ財団の理事長から退くように勧告。朱社長は法的通報をUCIの弁護士から受けた。何故ワシントン・タイムズの名前を使うのか。これは私たちのものなのに。朱と金はUCI弁護士から法的通知を受けた。DCで刑事事件を主に担当する法律事務所から。何故、顯進様は刑事担当法律事務所を利用するのか?恐れを助長するために。詳細な話はしない。しかし、疑わしい行動だ。資金使用。全ての人達が問題になる。申し訳ない。これは大変深刻だ。すべての人達が説明すべきだ。資金横領があった。このようなことをいうことは。しかし、必要だ。私はこのような時間を持つように神様と真の父母様が導いてくれたことに感謝する。今から質問を受ける。誰でも。

(ワシントン・タイムズ財団はどうなったか?今は)

私たちはすべて明らかにするべきだ。ワシントン・タイムズは顯進様の所有ではない。最も基本だ。UCIは顯進様の所有ではない。27年間、日本が支援してきた。UCIの定款にある主目的は教会を支援することだ。世界統一教会共同体を支援すること。そうだ、機能は教会を支援することだ。だから私たちは闘う。私たちはワシントン・タイムズ財団を守る。

(教会活動の中でGPFに対する質問。GPFは世界的に全世界国家、代表者が高位指導者をそこに繋げた。相当に効果的だった。しかし、今その活動はUPFと別に顯進様がしている。GPFの未来は?UPFの名でするのも困難だし。各国ではどのようにするべきか?)

混乱があるのは顯進様がGPFを指揮しているという…

お父様のはっきりとしたこれについてのみ言葉。一年間休め。GPFを指揮するな。それが基本。お父様は顯進様にUCIも返せと言った。まだ、そうしていない。フィリピンの場合、顯進様がGPFをしたが、彼はヨンアジア大陸会長をフィリピンに入れないようにする原因を作った。犯罪行為をした。それで亨進様は特別な手紙をフィリピン政府に送った。ヨン会長を防ぐ門を開いてくれと書かなければならなかった。彼らはそのようにした。ヨン会長はアジアでのお父様の代身者だ。

(郭会長は何をしているか)

(笑い)

私は気をつけるべきだ。彼は消えた。2週間前、國進様と亨進様がソウルのスターバックスでコーヒータイムを持った。彼はそこにいた。彼はどうしたか。勿論、出て行った。彼の子女は私の友達だ。私の友達として考えて欲しい。最も大きな問題は、お父様が、私達は真の家庭に侍るモデル家庭だと言われたが、何故突然この考えを変えられたのか。私達はモデル家庭だと言っている事だ。ならば、真の父母様に服従し従順であれ。それが基本だ。彼らが敢えてどうしてお父様の権限に疑問を提起できるのか。どうして顯進様がお父様の権限に疑問を提起?お母様、亨進様、國進様がいつもお父様の心を操縦していると。何故なら、お父様は老衰されて精神が健全ではない苦痛を受けられていると。何故、彼は自分のお父様に対して疑問を持つのか。どうして感情的にならずにいられようか。何故、郭会長が顯進様を連れてこないのか。お父様に。何故。

(IIFWPに登録された平和大使館は安全か? )

そうじゃない。南米。国の名前は挙げない。顯進様は教会所有の土地を名義変更した。6万ヘクタールの土地を訂正した。誇張ではない。だから、あんたの質問に答えれば、違うということだ。UCIが税金を減らすためにある財産を回している。税金節約のための方法だ。それは良いし素晴らしい。しかし、どこの国でも理事会を変える前にまず、お父様と相談する。お父様の許可を受けるべきだ。そうすれば大丈夫だ。しかし、どんな言い訳をしているのか。“私が報告書をお父様に差し上げたが、一度も伝えられなかった。ピーター金がいつも妨害する。私の報告書を。それで私は独立を宣言した。”それは間違った論理だ。顯進様は馬鹿になっていく。彼を攻撃するのではない。何故なら、論理が間違っている。お父様に報告されなければ、基本的な責任を果たせ。妨害したと言うのではなく、お父様のところに行って、キチンと報告しろ。キチンとお父様に報告されないと言うな。直接報告すれば良い、何が問題なのか。他の弁明をするな。

(顯進様はどのようにUCIをコントロールするようになったか?)

彼は2005年にお父様の指示でUCIの会長になった。27年間UCIはお父様の命令が法であり、定款であった。誰もお父様の財産を拒否できない。一度も、過去には。これは前例がないことだ。定款に理事会は設立者である文鮮明牧師が霊的な指導者だと認定している。定款は何故設立者に従わないのかと語っている。大変深刻だ。

(宣教会に対する訴訟に勝つための戦略は?)

単純だ。私はあちらの弁護士に言った。訴訟を取り下げろ。そうすればお金を返すと。彼は一度も要請をしなかった。彼はすぐに訴訟に出た。私は言った。先生、一度でも電話するために時間を使ったのか。ノー。私たちは外の顧問弁護士と仕事をしている。私はまだ遅くないので、宣教会と法的代表である韓鶴子に対する訴訟を取り下げろと言った。単純だ。彼らは何ら行動をおこさなかった。しかし、代わりに朱社長をメリーランドで告訴した。3100万ドル。そして、彼らは何をしたか。彼らはマスコミを利用した。相手を破壊するために韓国日報に記事が出た。全てがニューヨークの韓国日報に流れた。朱社長は告訴された。本当に失望だ。未だに彼ら諮問団から電話を受けていない。単純だ。電話しろ。訴訟を取り下げろ。私が返してやる。何が問題なんだ。私たちは一つの団体ではないか。

そして、ワシントン・タイムズを破壊するな。私たちがお金をあげる。

(彼らは定款をなくしたのか? そのまま持っているのか?)

はい。UCI定款はそのままだ。.だから、彼らには財政的義務がある。日本の献金者があなた達に要求することはお父様の指示に従ってワシントン・タイムズを支援しろということ。絶対にはっきりしている。問題は彼らがワシントン・タイムズを支援していない。UCIに献金した人達に対する財政的な義務を理解していない。良い質問だ。

支援していない。UCIに献金した人達に対する財政的義務を履行していない。

(どのような機関がUCI傘下にあるのか?)

UCIは多くの事業体を持っている。センシティブな問題だ。何故ならそれは非営利機関だからだ。その中には多くの事業体を持っており、非営利資格を脅威にさらしている。トゥルーワールド、USプロパティー、ワン・ホープ、ワシントン・タイムズ、ワシントン・タイムズ航空。センシティブな問題なので詳細な話はしない。しかし、UCIの財産規模は大変なものだ。しかし、いまどんなことが起こっているかというと、顯進様は資産を売っている。彼が。私の判断ではこの資産は顯進様のものではない。どの真の家庭のメンバーのものでもない。財産は食口のものだ。これは基本だ。真の父母様はファンドと財産が雇用人に属するように判断して下さった。勿論だ。財産は公的資産だ。彼が願うようにできない。他の質問はないか?

(財産を売れないようにできないか?)

(笑い)

名前はリチャード・スタインブラン弁護士、UCIで内部顧問をしていた。解雇されるまで。彼が実際に不動産を売れないように訴訟を提起した。彼が訴訟を主導している。裁判所から、どのような立場から訴訟をするのかと聞かれ、困難もあった。困難な法廷闘争である。私たちは彼らが財産を売ったり、私たちの所有不動産を貸してあげることを塞ぐために努力している。例を挙げれば、お父様はDCに家を持っておられる。ジェファーソン・ハウス。管理人が住んでいるが退去要請が来た。お父様の家を賃貸しようとした。月に5千ドルを貰って。(笑い)私は現在、UCI陣営から見れば第一攻撃目標だ。私に何ができるか。私は真の父母様を守らないといけない。だからしたのだが、何が問題か。しかし、彼らは全世界的に電子メールを送り、私の性格、私の専門性について批判。すべて良い。問題はない。

(顯進様は理事会から降りれば、何ら問題はないのではないか。難しい問題でしょうか。)

実際、朱社長は理事会から除名された。彼は大変強力なケースを持っている。席を再び取り戻すことができる。しかし、私たちは顯進様を尊重するため顯進様に対し攻撃的に法的措置を取らないようにしている。しかし、私たちはすることはできる。私たちは彼が財産を持って自由にすることを防ぐべきだ。

ワシントン・タイムズをインターネットを基盤にするよう縮小した。それはお父様のビジョンではない。言論界に対するお父様のビジョンではない。大変悲しい。前編集長ソロモン、彼のリーダーシップの元、ついに十分な利益を残すことができる段階にあった。主要新聞社は全部財政的な困難を経験しているのに。私たちは2013年までは実際に収益を残せた。日本の食口、献金者らの苦痛を解放させながら、私たちはソロモンに大変感謝した。

最高の名声を持ってワシントン・タイムズに入ってきた。しかし、このようなことが起こったことに、全く失望し辞退した。彼は私に個人的に聞いた。何故プレストンムーンはこのようにするのか。彼はファーザームーンのアメリカ言論界へのビジョンを理解しているのか。

(このような問題を解決するためにあなたに与えたお父様の指示は何か。)

はっきりしている。彼はドクター金とドクター朱をUCI理事として復帰させ、そこに善進様とビショップ金を追加して理事に任命することだ。大変簡単だ。

(私たちが平和大使館を守るためには何をするべきか? 平和大使館が危ないのなら。)

皆さんの大陸会長と相談して指示を受けろ。必要なら弁護士、法的諮問を受けろ。財産と他の機構を保護するために。私たちは財産を保護するべきだ。各大陸の指導者と相談しろ。

(ブラジルから来た)

(笑い)

(昨年始めから最高諮問会議を構成。5人の委員が。2人のブラジル人、3人の外国人。彼等は事実上多くのことを決定できる。特に私たちがブラジルで解決すべき法的問題に関して。多くの所有物を売ることもできる。ジャルジン、サンパウロ、全てのところにある財産を。私はブラジル会長として任命された。しかし、私は全てのことを知らない。どうするべきか。)

(笑い)

申牧師と相談して指導を受けろ。そして…

(そして多くの祈祷をしろ?)

はい

(笑いと拍手)

(お父様はピーター金とあなたをここに来て話せと承諾したのか?)

(笑い)

はい、勿論です。 (笑い).

[質問二つだけ受けます。]

誰が父母様にUCIに関する情報を回すように責任を与えたかということだが。私の顧客は告訴されたのだ。だから私はこの主題に対して語る権利がある。そして許可もあったのだ。

(アメリカと世界的にどれ位の人が顯進様に従っていると思うか?)

多くない。恐らく2人。(笑い)いくらもいない。シアトルに集まったが60人だった。多くない。彼らはケニアでお金を与えた。UCI側からは5倍の月給を与えた。2倍や3倍でない。現賃金より5倍の基準だ。気に入らなくてもついていくだろう。しかし、彼らは真の父母様に対する縦的伝統を理解できない。彼らは人間的な忠誠、経済に対する家族の即刻的な生計のため、経済的必要性の為ついていく。これがあなたの選択ならそうしなさい。しかし、はっきりとしよう。宇宙の根本要素である縦的関係に対して疑ってはだめだ。

もう一つ。

(財政的な紛争はいつも複雑だ。顯進様の態度が変わらなければ、私たちはこの争いからどれ程多くのものを失うだろうか。)

財政的価値を語っているのか。(どんな価値でも)理解するが、霊的に大変な量だ。これはクーデターだ。彼は父母様に対抗している。経済的に率直にいうとお金は問題ではない。お金は問題でない。しかし、大きい。数兆にもなりえる。これは日本の献金した人達の犠牲によるのだ。

有難う. 終わり。

 

 

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