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2.私は國進を財団理事長に任命した覚えがない衝撃公開!


誰が文国進氏を韓国の財団の理事長に任命したのか。

真の父母様はヨーロッパ巡回中の2011年5月16日、ドイツで、”顯進が血を流してはいけない”という永遠不変の真の愛のみ言を残された。しかし、いざ現実の中ではまだ”顯進様殺し”が続いている。その先頭に弟である文国進理事長が立っている。彼は、気兼ねなく兄を”サタン”と呼び、最近の彼の側近であるティムエルダーがツイッターにあげた文によると、兄に従う食口を”郭グループ”と称して、”中山グループ”のような分派に追いやっている。彼の専横がどれだけ長く続くか分からないが、明らかな事実は、このまま続けていけば終わりが良くないということだ。

ロッパ巡回時のおは、スペインでつの率直語られた国進氏理事長任命したことがないということだ。このような事実を、果たして何人の人たちが知っているか?皮肉なのは、当時のお父様のみ言を通訳していた”アレハンドロ”という人の家族がこの事実を知り、自分の上官である申東謀に報告したというのだ。アレハンドロが6月16日付けで申東謀に送ったハングルのメールには、次のような内容が書かれていた。

送信者                                                                                                                                                       Alejandro de Souza <メールアドレス 略>
受信者              Dong Mo SHIN <メールアドレス 略 >
日にち              2011年6月16日 午後 6:11
題名              Watching this video

http://www.vimeo.com/25173129

会長、
KJNビデオを見て思いついたのがSPAINでのお父複数にわたって私は国進を理事長に任命したことがないと言われたそうですね。もちろん、お父言を秘密にしますが回、語られたので意味があることでしょう? 6月20日から23日までGeanella弁護士がPublioに呼ばれParaguayに行きます。
お体に気をつけてください。

 

申東謀はアレハンドロのメールに対して、自分も秘密を守ると回答した。金孝律 – >申東謀 – >アレハンドロにつながるトリオの文国進理事長守りは見るにも涙ぐましい。文理事長の席が保持されれば、自分たちの席もあるということを頭が賢い彼らが分からないわけがない。ところで、考えさせられるのは、果たして秘密が守られるかである。今はじっと座っていても、霊界がこのようなメールの情報を飛ばしてくれている。

 

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