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6.国を生かす為の精誠の種を蒔く為に訪ねて来ました


2011.10.29  文顯進 釜山ボンネッコル聖地(涙の石)

私たちは、摂理のタイムテーブル(時刻表)に従って行かなければなりません。その時代には、(お父様がボンネッコルにおられたとき)、特に韓国の未来をおいてたくさん祈りました。ここで、韓国だけではなく全世界のために。その時は、韓国戦争中でしたが、韓国が世界の運命を握っていたので、ここでたくさん精誠を尽くしたのです。皆さんは今がどんな時代なのかよく知るべきです。教会われていることが、教会だけの問題だとはいません。これは天宙史的いですここから吹き始めた風が韓国を、そして、太平洋を渡って、世界全体に広がっているのです。そのため韓国に、また来たのです。

今回、私がGPCをすることを知っているでしょう。知っていますか、知りませんか。最近、私のすべての活動を教会が妨害していますが、食口は、私が何をしているのか知っていますか。このGPCは、南北統一問題するフレムワクをてるためのものです。 GPC以後2012に、GPFを行うつもりです。 GPFをして、大統領選挙の前に、南北統一問題重要イシューにしようと思っています。ところが、南北統一だけが問題ではありません。さらに重要なのは、南北統一が成された後、どのような国にするのかということです。今、私たちが種を蒔くことは、今後、韓国の未来を決定するのです。それを正しく理解しなければなりません。

一部の人は、私が教会に反対していると言っていますが、私は教会に入教した覚えがありません。私には統一教会の会員証もありません。私が何を言っているというのか知りませんが、とても大騒ぎしているようです。私に対する話が多いようですが、私が今考えている次元は、全く別のものです。今、教会がしている事は、私がしている事関係もありませんがしている運動は、かすためのものですがなぜ、また釜山来たのかというとさんにうためだけではありません。ここに種を蒔くために来たのです。ここからしなければなりません。 50年前、いいえ、60年前じです。その時、様がここで精誠を尽くしたのは、世界のためでしたびその運勢って、そのげるために、ここにやって来たのです今後、展開していく活動に対して、ここで精誠を尽くすために訪ねて来たのです。(拍手)

今の時代は終末です。お父様が教えてくださったように、今は後天時代です。今はまた、祝福中心家庭が責任を持つ時代です。本来お父様は、キリスト教の基盤の上に立たなければならなかったのですが、キリスト教から追い出されました。そのため仕方なく、蕩減復帰の道を行かれ、統一教会を出発したのです。これは、神様が準備した計画ではありませんでした。神様は、2000年間、キリスト教の基盤を準備しました。ところが、その基盤が無くなったので、お父様は仕方なく、荒野路程を歩まれ、統一教会を出発したのです。ならば、この蕩減復帰は、どのような歴史でしたか。まさに2000年のキリスト教の歴史と、4000年の旧約聖書の歴史を復帰するための蕩減復帰でした、統一教会のためのものではありませんでした。

神様が願われたみ旨から見ると今のこの時代は、60余年前、ここでお父様が韓国と世界のために精誠を尽くされたように、神様をお迎えすることができる国を取り戻す時代です。そのため、お父様は最近、み言を通して神様の国を強調されるのです。皆さんがよく理解すべきことは、神様の主権と真の父母様の王権、真の父母と真の家庭は、まだ定着できていません。ここで、皆さんは、責任が何なのかをよく知らなければなりません。祝福中心家庭の責任が何なのかというのです。私が特に教えたいことは、祝福中心家庭は、拡大された真の家庭の一員であるということです。この点について違う考えを持っているのか、間違って理解しているようです。皆さん、神様と人類は、どのような関係にありますか。親と子の関係です。これは基本的な関係です。主人と僕の関係ではありません。神様と人間の関係は、何をもとにされているのですか。その関係で最も重要な道徳的価値は、何でなければなりませんか。まさに真の愛、ために生きる愛です。最近教会で、最も強調される徳目は何ですか。盲目的な絶対服従ですか。原理にそのような教えがありますか。お父様が60年間、語られましたが、そこにそのような徳目があるのか、一度検索して見てください。一節でもあるのか、一度探して見てください。一言もないはずせす。皆さんが知らなければならないことは、お父様の使命以前に、天の天法と基準が存在するという事実です。

私に白髪が生えたので、顯進様は、最近、苦労が多くて老けたのだろうと考える人もいると思いますが、事実そのためではないのです。今している仕事を見れば、私は解放されたのです。前は、統一教会の多くの荷物を背負っていましたが、今は、統一教会という荷物がないので、どんどん前に進むことができます。それではなぜ、このように白髪が増えますか。皆さんの為にたくさん祈っています。この時代には、神様息子娘が必要であり、必要ではありませんがなぜ、この時代きていることが、天宙的いだ言うのかと言うと、神様中心とするお成された業績を、サタンがっていこうとするからです。そのため、様々な問題こっているのです。

この時代は、最後の時なので、生きようとする者は死に、死のうとする者は生きるのです。特に私たち祝福中心家庭が、原理と摂​​理を正しく理解していれば、仮に原理と摂理を知らなくても、少なくとも真の愛の主人であるなら、今起こっていることを正確に知ることができます。神様、真の父母様、真の家庭の中で、なぜこんなに混乱しているのかというと、祝福中心家庭が、それだけ摂理を知らず、原理を知らないからです。その分、真の愛の主人になれなかった為です。そのため、私はたくさん祈っています。

一部の人は、教会で指示することだけに従って行けば天国に入れると信じて、どんなに顯進様が良い行事をしても、行ってはいけないと考えるかもしれません。ところが、天国の鍵は、教会が与えてくれるのではありません。お父様が与えてくれるのでもありません。天国の鍵は、まさに真の愛です。それは父母様でもあげられないし神様もあげられないのです。皆さん自らが、資格を得なければなりません。そうした時、サタンは讒訴できないのです。天国の扉は、皆さんと皆さんの家庭にあります。そのため、お父様の平和メッセージを、皆さんはよく読まなければなりません。今教会は、平和メッセージの核心内容に引っかかりました。釜山教会の指導者が、私の悪口を言わないからといって、解雇されたと聞きましたが、本当にそうですか。統一教会の牧師であるなら、どんな人でなければなりませんか。自分が死んでも、祝福中心家庭の前では、正しい教えをし、天に恥じない基準を、立てなければならないのではないですか。最近の統一教会の牧師たちには、恥ずかしい内容がありますか、ありませんか。「しろと言うので、そうした」と言う人もおそらくいるでしょう。「しろと言うので、仕方なくそういました」と逃げようとする人もいるでしょう。しかし、はっきり知らなければならないことは、私が皆さんを審判するのではなく、皆さんの良心​​が皆さんを審判するのです。私は、統一教会の牧師と祝福中心家庭に、天の基準が何なのか教えているのです。これを正確に知るべきです。皆さんがこの基準に従っているのか、従っていないのか、この基準に引っかかったのか、引っかからなかったのかは、誰も分からなかったとしても、少なくとも真の愛の主人なら分かります。そのような観点から見た時、今のような現象は、とても恥ずかしいことなのです。

皆さんに言っておきたいことは、私が釜山に来たのは、申し訳ありませんが、皆さんに会うためにではなく、ここに種を蒔くためです。この国を探すためです。お父様が苦労されながら、皆さんを準備し育てきたのは、韓国の国を探すためでしたが、最近、祝福中心家庭が何をしていますか。すべて失ってしまいました。国も失い、信仰も失い、神様も失ってしまい、真の父母様も失ってしまって、真の家庭も失って…父母様のレガシー(業績)を守れる人が、息子娘です。皆さんは父母様のレガシーを守らなければなりません。皆さんがよくやって、すべて霊界と人類から認められれば、それはすなわち、父母様から認められ褒められる道です。ところが最近、どうなっていますか。私たち統一教会が、賞賛されていますか、悪口を言われていますか。霊界が反対していますか、福を与えていますか。人類が福を与えていますか、反対していますか。食口も、これから、このようなことを少しづつ、より正確に、感じることになるでしょう。それでは皆さんの責任が何ですか。自分は祝福中心家庭であると思っている人が多いようですが、祝福中心家庭の責任とは何ですか。祝福中心家庭は、真の家庭の家族です。 10年前、食口にそのような観点がありましたか。拡大された真の家庭のメンバーであるという考えがありましたか。誰がそれを教え、なぜそのようにしましたか。神様は人類を創造された時、アダムとエバを中心として、真の家庭を立てようとされました。神様は父子の関係を確立するために人類を創造されました。このような観点から原理を見れば、私達はメシアの使命とは何なのか理解できます。教会を建てるためにメシアがこの地にやってきたと信じますか。

教会の言う事と指示を守る人には祝福し、そうしない人は祝福しないと言えますか。このような指示は、今後、お父様のレガシーとして残るのです。だから私が、食口に正確に教えなければならず、皆さんにも5%の責任があります。この5%の責任について、神様の前に祈ってください。私が何も言わなくても、霊界が正確に教えてくれるでしょう。この時代は、霊界きています全世界で、霊界役事していますえてみてください私がどれほど多く、迫害けていますか。どんなに指示をしているのか、このなる聖地ではしたくありません見るに堪えないことを全部見て来ました。それでもくべきことは、きていて、準備されたが続いて出てきて、私けてくれるのです食口摂理れてしまっても、くの準備したのです摂理…(涙を流された)さんは、このことをらなければなりません。このようなことから、祝福中心家庭えると可哀そうな人だといます。

この時代は、皆さんが責任を担当し、先駆けて行かなければなりません。ところがそうできないでいるので、私たち自らが恥ずかしいのです。子女として、親の前に恥ずかしいのです。お父様がいくら苦労されても、私たちがお父様のレガシーを守らず、責任も取らないから、これからお父様のレガシーで問題になるでしょう。最近私は、このため多くの祈祷をしています。メシアはどんな方ですか。真のアダムです。彼は神様の息子として、孝子としての道を行きます。孝子が行く道は何ですか。神様の夢を自分の夢とし、神様が成したい夢を、この時代に実現するために、お父様が苦労されたでしょう、統一教会を立てるために苦労されましたか。私たち祝福中心家庭だけ生かすためのものだったのですか、それとも人類全体を救うためのものでしたか。

お父様は、韓国を父の国として、非常に重要に考えられるので、この国を立てるために、再び韓国を訪ねて来られ、精誠を尽くされることを、皆さんはよく知らなかればなりません。最近、いいえ、私が多くの責任を担っていた時も、指導者たちが最も問題だと思いました。荷物があるとしたら、それは彼らです。申し訳ありません。その時がくれば、その人達の本当の姿、彼らがどのような仮面をかぶっているのか、すべて現れるでしょう。皆さんが、真実の目を持っていれば、そんな姿を見ることができますが、時が来れば、より明確に出てくるのです。今のこの時代がどれだけ恐ろしい時代であるかを、私は正確に知っています。天が黙っていないでしょう。一部の人は、顯進様が統一教会から孤立して、このような小さな基盤を持って、熱心に運動し、可哀そうだと思うかもしれませんが、そのように考えないで下さい。私は、私が可哀そうだと思っていません。皆さんに話したでしょう。私は解放されたと思っています。特に、私がしている仕事において、そうです。以前、私が多くの責任を持っていたでしょう。私は、私たちの基盤をよく知っています。そして、私が今、作った基盤もよく知っています。これを、前と比較すると、このように大きな違いが出ます。もう皆さんは、よく知らなければなりません。今、教会かないでしょう見ていてくださいきしないのです。したがって、祝福中心家庭は、ずかしいことをしてはいけません。さんが考えているよりもく、この状況わるでしょう。だからかしいことをしないで下さいしても、も、もちろんしてくださるでしょう。しかし、良心が黙っていないのです。そんな人々は、自分の姿を良心の鏡に正確に映して、自分を責めるでしょう。これを正確に知らなければなりません。教会が何を言っても、は、教会えてくれるのではなく、、ためにきる愛だということを理解してください何も分からなくても、真の愛の主人になれば天国の鍵を与えられ、神様から認められるのです。そういう人々こそが、神様の尊い息子娘になるでしょう。真の父母様の業績である神様の理想家庭の前に栄光を帰す、誇らしい子女となるでしょう。分かりますか。(はい)今日このように聖地を訪ねてきたので、祈りましょう。(英語で祈祷)

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