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第1章 摂理の方向と真の父母様のレガシー

1章 摂理の方向と真の父母様のレガシー

Part 1. 文顯進会長の摂理観と現実認識

1. 真の父母様に捧げる特別書簡

2. 私は今でも絶対的な信念と信仰を持っている

3. 真のお父様の命をかけた約束を忘れてはいけない

4. 「神様の夢の実現」の出版記念会のみ言

5. 狂ったように孝道の人生を生きたかわいそうな父の為、神様との約束を最後まで守る

6. 国を生かす為の精誠の種を蒔く為に訪ねて来ました

7. 神様の摂理に対する4つの主要な質問

8. 今、すべてを整理して、国を動かさなければならない時が来た

9. 神様の摂理と祝福中心家庭の使命

10. 真のお父様の天宙聖和式、文顯進会長のみ言

 

Part 2. 文顯進会長の声明文

1. UPFの指導者と平和大使に送る公開書簡

2. 世界祝福中心家庭に送る公開書信

3. 文鮮明総裁の聖和式に際して

Part 3. 真の父母様のみ言と宣言文をめぐる争点

1. 兄を中心として一つとなれ

2. 私は國進を財団理事長に任命した覚えがない

3. 真の父母様宣布文に纏わる真実

4. 真の父母様宣布文作成時の対話録

5. 宣言文は、真の父母様の名誉を汚す妄想の所産

6. 宣言文の真と偽、善と悪を見分ける基準は単純です

7. 真の父母様宣布文の全文(2次)

Part 4. 真の子女様の摂理観と現実認識

1. 文亨進会長の家庭連合世界会長就任の辞

2. 文亨進会長のUPF世界会長就任の辞

3. 文亨進会長の本部教会週間統合会議の記録

4. 文國進理事長の主要なみ言

5. 文國進理事長の「強い日本と韓国」基調講演

6. 文國進理事長の説教-フリーダムソサエティ

7. 文仁進祝司長の説教時のたとえ話 – 果樹園物語

Part 5. 真の子女様の摂理観と現実の認識に対する問題点の分析

1. 真の子女様の摂理的観点の違いに対する分析

2. 文亨進会長の思想分析

3. 誰が異端破壊者なのか(1) – 世界平和統一聖殿 天福宮

4. 誰が異端破壊者なのか(2) – 統一教会 – 家庭連合 – 統一教

5. 統一教が果たしてお父様のみ旨なのか

6. 強い大韓民国運動に対する批判

7. 真の子女の口から「平和を望むなら戦争を準備せよ」という言葉が出てくる悲しい現実

8.文國進理事長のフリーダム・ソサエティー批判

9. 米国STFの現状 10. 米国教会は崩壊寸前 11. ユニフィケイショニズムの未来

Part 6. マスコミのインタビューに紹介された真の子女様たちの視点

1. 統一教会は財閥ではない。後継構図云々は無意味なドラマに過ぎない(文顯進、月刊中央)

2. 父を盲目的に信じたとしても、救われるわけではない(文顯進、新東亜)

3. 兄は創始者のみ旨に逆らう悪魔であり、堕落した天使長(文國進、新東亜)

4. 父は健康だ。承継に関する限り混乱はない(文亨進、中央サンデー)

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